2014年1月25日土曜日

只今34名+α

第42回定例会は定員に迫っています! ギリギリまで受付ますが、来週半ばには締めます。で、打上宴参加はその少し前で最終になります。予約が必要ですからね。
迷っている貴方! お早目にお申し込みください。

こんなに頑張っているのだから、溢れるほどの参加者が欲しい!(笑) 
今回の定例会は、やはり今日に至っても初参加の方が多い。嬉しいことですね! 怪しい会なのにね。(^^ゞ まっ、先生のお名前と会場の飛鳥資料館に信頼性を感じられるのだろうけどさ。(笑) 

配布資料は、只今15,000字を超えました。やっぱ、最終的には2万字近くになるだろう。(^^ゞ 図は、17枚。もう少し増えるかも知れません。
で、昨日、相原先生がチェックしてくださったイラストマップや図が返ってきた。丁寧に見ていただき、気づかなかった間違いや追記などを指摘いただいた。m(__)mアリガトウゴザイマス! これで、良い資料になります。今回の描き下しは半分くらいなのだけど、全部今回に向けて追記や修正を加えています。

テキストは、後、飛鳥寺西方遺跡・石神遺跡東・竹田遺跡・山田寺の4項目と、全体的な資料のまとめを残す。今日1ヶ所と明日3ヶ所、月曜にまとめで、火曜には完成出来るだろう。緊急に事務局チェックをしてもらって、木金でプリントに掛かる。なんとか、数時間でも繰り上げて行きたい。やっぱ、寝る暇は無さそうだ。(-_-)  しかし、切羽詰るとσ(^^)は強い。そう思い込む努力をしているので、鬼気迫る雰囲気を漂わせているかもしれないです。(笑) 本日お会いする皆さんは、お気を付け下さい。(爆)ウソダヨ!

で、昨日、とある先生から、講座のチラシにσ(^^)の写真を使いたいとの依頼をいただいた。とっても名誉な事であります。嬉しいですね。(^^) いつも心に掛けてくださっているのが分かります。m(__)m 少しでもお役に立てるのなら、いくらでも使ってください。でも、そんなに上手やないのが辛いのですけどね。気に入ってくださったのなら、本当に嬉しい♪ 
少し時間に余裕が出来たら、また写真も撮りたいな~! もう1年以上カメラ持ってないかも。(-_-) 一日をカメラ片手に、のんびりと飛鳥を歩く! そんな日が来るのだろうか。。。

さて、風鼓さんの食事の準備をしながら、資料を作りながら、第43回定例会のチラシをプリントしよう。


2014年1月23日木曜日

スーパーウルトラ必死のパッチ!

もう寝ないです! そのくらいの覚悟が必要かと。φ(。。) 
いつ、何が起こるか分からない風人家。もう、寝てなんかおれませんよ! というのは嘘ですが、そのくらい覚悟しないと出来ないです。目指せ!難易度G級超絶難関突破!
今までの間に出来なかったのですから、これから先出来ると言う保証は無いのです。集中できる時間が欲しい!! (-_-)セツジツ! 風鼓さん、健やかにしててくだされ。m(__)mオネガイ! 

さて、またまた忙しい週末がやってくる。やっぱ寝てなんておれんね。

週末風人

土曜日
帝塚山大学市民大学講座
「樹木に見る、生き抜く戦略」 松谷 茂先生
京都府立大学客員教授・京都府立植物園名誉園長 
会場 5号館5104教室

で、σ(^^)はこれが目的ではありません。(^^ゞオイオイ! 打合せがメインです。m(__)m それと、置かせていただいているチラシの切り換え。第43回定例会用のチラシに交換しなくては! 向井先生は、昨年市民大学講座でお話されているので、効果も大きいかも知れない。

日曜日
籠る。何があろうともパソに向かっている。おそらく読むだけで有に1時間は掛かる資料なので、とにかく時間が掛かります。それに、イラスト集の方が返って来るかも知れんからね。その修正時間も必要だ。当日段取りは、夢で組もう。(笑) 

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先日、山田道の夢を見た! 毎回の恒例行事化しているテーマの夢見。(^^ゞ 裴世清は見れなかったけど、馬のように立ち尽くして夫を見送る女性の後ろ姿を見た。(爆) がしかし、この物語の舞台は、大和の山田道だろうかと、大きな疑問がわき起こっているのですσ(^^)。 それで夢に出てきたのかな?(笑) 

巻13-3276
百足らず 山田の道を 波雲の 愛し妻と 語らはず 別れし来れば 早川の 行きも知らず
衣手の 帰りも知らず 馬じもの 立ちてつまづき
為むすべの たづきを知らに もののふの 八十の心を 天地に 思ひ足らはし 魂合はば
君来ますやと 我が嘆く 八尺の嘆き 玉桙の 道来る人の 立ち留まり いかにと問はば
答へ遣る たづきを知らに さ丹つらふ 君が名言はば 色に出でて 人知りぬべみ
あしひきの 山より出づる 月待つと 人には言ひて 君待つ我れを

反歌
巻13-3277
眠も寝ずに わが思ふ君は 何処辺に 今夜誰とか 待てど来まさぬ

何年も前の事ですが、某さんは、飛鳥の「山田の道」としているんですけどね、「百足らず」に引っかかるσ(^^)。うぅ~む! 単に「山田の”や”」に掛かっているだけなのかな・・・?


第43回定例会 テーマと概要 

第43回定例会
両槻会主催講演会
「塔はなぜ高いのか ―五重塔の源流をさぐる―」
講師:向井佑介先生(京都府立大学)

3月29日(土)
飛鳥資料館講堂

以下、お隣さんのブログコピー。m(__)m

京都府立大の向井佑介先生が、『塔』についてお話くださいます。^^
向井先生は、中国の歴史考古学がご専門。
飛鳥を辿って行けば、韓半島にたどり着くのは、両槻会にご参加くださる皆さんには当たり前のことだとおもいます。
が・・今回は、それをさらに中国までさかのぼってみようということです。

【講演概要】 (向井先生が書いてくださいました。)
「塔」というのは、ストゥーパStupaを音訳した「卒塔婆」の略で、仏の遺骨などをおさめた建造物のことです。しかし、現在の日本では、仏塔に限らず、高くそびえたつ建造物を「塔」と総称しています。それは、「塔は高いもの」であることが人びとの間で常識とされてきたために、仏教とは無関係の高層建築をも塔と呼ぶようになったのです。法隆寺五重塔や薬師寺東塔のような日本古代の塔のかたちは、インド伝来の仏塔を改変して古代中国で成立し、朝鮮半島を経由して日本に伝えられました。古代飛鳥の諸寺院にもあったこのような塔は、どのようにして誕生したのでしょうか。またそれは、なぜ高くなければならなかったのでしょうか。中国や韓国の最新の発掘調査成果を紹介しながら、その謎を解明していきます。

http://asuka.huuryuu.com/yotei/teireikai-43/yotei-43.html

事前散策もあります。飛鳥の満開の桜の下を、今は見えないけど飛鳥の搭を思い描きながら歩きます。向井先生がご同行して下さいます。

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さて、第42回定例会(2月1日)の申し込みがパラパラと増えた。風の書効果? まだ大丈夫ですよ♪ キャンセルも出始めていますので、まだ受付けられます。相変わらず、初参加の方が増加傾向です。常連の皆さんも万障繰り合わせて、是非!

配布資料は、着々と(この時点では着々とは言えない!)進んでいます。何とか、今週中に。既に1万字を超え、おそらくは倍近くになりそうです。(^^ゞ また冊子ですな。(笑)

そんなこんなで、個人のメールのお返事、メール作成が遅れております。m(__)mスミマセン! 

で、こんな所で。m(__)m
飛鳥応援大使仲間の”縁さん”から両槻会にプレゼントをいただいた。m(__)mアリガトウゴザイマス! 
オーダーエンブレムの町田さん制作の、キトラ古墳壁画十二支像「午」のストラップです。(^^) 必ず、有効利用させていただきます。
http://www.order-emblem.com/  ← 見てね!
飛鳥資料館のミュージアムショップや飛鳥駅前の「飛鳥びとの館?」(←なんかちゃう! けど、似たような店名)でも入手できますので、各種ストラップ、ピンバッチなど、お土産にお買い求めください。


風人飯


カボチャとベーコンの甘辛炒め。しろ菜とアゲさんの炊いたん。コールスロー。豆腐とワカメの味噌汁。
しろ菜美味しいです。σ(^^)は菜っ葉では一番好きかも。小松菜とか、真菜とかより癖が無くて扱いやすいように思います。薄味で作るので、元の菜っ葉の味が決め手ですからね。
コールスローは、ほんの少し砂糖も入れました。それと、だしの素♪ これが大事かも知れません。お試しくだされ。味が深くなるように思います。
全部、ピンボケ気味。(^^ゞ やっぱスマホ写真苦手! 

2014年1月22日水曜日

白ネギの豚バラ巻

ちょいと片栗粉でとろっとさせた甘辛醤油味です。美味しかったですよ。豚バラとネギの量が不揃いで、1個だけベーコン巻でしたが(^^ゞ、どちらかというと豚バラが美味しいですね。酒の肴にも良いだろうと思う♪ 

サラダは、水菜とカイワレ大根に薄アゲのカリッと焼きを混ぜました。生姜醤油ベースのドレッシングにオリーブオイルをちろっと掛けて、擦りゴマをたっぷり掛けました。味噌汁は、久しぶりのニラ玉汁にしました。

昨日、飛鳥応援大使の方からプレゼントをいただきました。某機関紙に写真が必要だとかで、数枚チョイスして送っただけなんだけど、お礼だと言って丁寧なメッセージ付きの可愛いプレゼントをいただきました。ありがとうございます。返ってお気づかいをいただき。m(__)m 
今一な所もある集まりではあるけど、中にはこうした個人的な繋がりが成長してきているのは良い点だと思うのです。交流会では、お会い出来なかったけど、これからもよろしくです。m(__)m

さて、配布資料のイラスト図集を相原先生に見ていただいている。たっぷり朱塗りされて返ってくるだろう。そういう所でも、σ(^^)は勉強できるので幸せである。少しでも勉強出来たら、頑張っている甲斐があるというものですね。完璧です!流石とか言われると、背中が妙に寒くなりますが、σ(^^)気が小さい奴なので、お手柔らかにお願いしておきます。m(__)m (^^ゞ ダメ出しが有るかと、夜も寝られないのであります。(笑)by蚤の心臓おじさん


第42回定例会参加者が、じわっと増えてきています。が、まだ受付は続けます。
ほぼ、定員に達しそうですので、お早目にお願いします。m(__)m 

で、口頭とかでは受付にならないので、必ずメールで申し込んでください! ここは、見ておられないでしょうけど、来られても受付が出来ない場合があります。というより、本来、当日に申し込みの受付けはしませんので、ご了承ください。資料の準備が出来ませんのでね! 

今回は、様々な所にチラシを置かせていただいたり、個人的にも宣伝活動をしましたので、初参加の方が多いのが特徴です。初参加の方が10名を超えました。まだ、増える見込みですので、活気のある定例会に出来そうです。皆さんも、是非。

第42回定例会
   「飛鳥寺西をめぐる諸問題」
    講 師: 相原嘉之先生(明日香村教育委員会)
    開催日: 2014年2月1日(土)
    開 演: 13:00(予定)
    会 場: 飛鳥資料館 講堂
    定 員: 40名
    申 込: 受付中(定員になり次第締切)
    運営協力金: 1,000円 *傷害保険料含む・学割有り
    備 考: 5km程度の事前散策を予定しています。
          *事前散策のみの参加はできません。
    事前散策ルート(予定):
     橿原神宮前駅東口→和田池→豊浦寺跡→水落遺跡→
     飛鳥寺西方遺跡→石神遺跡→竹田遺跡→八釣集落→
     山田寺跡→飛鳥資料館 (約5km)

    第42回定例会予定ページ
    http://asuka.huuryuu.com/yotei/teireikai-42/yotei-42.html

2014年1月21日火曜日

煮込みハンバーグ

久しぶりに料理写真。(^^ゞ
何の芸も有りません。m(__)m ソース用のタマネギもキノコ類も切れて・・!(-_-) チーズすら無くなって。(-"-) トロミも薄い。ダメダメの煮込みハンバーグなんですけど、なぜかえらい美味しかった。(笑) やわやわです♪ 
あいびきミンチとタマネギとパン粉とミルクとタマゴ。ナツメグと塩コショウとガーリックパウダーとコンソメをひたすら練ったのが良かったのか? 
これに、ポテトサラダと、白菜とベーコンのスープです。お昼は、鮭雑炊。

今日は、買出し考えなあかん日やな。
しろ菜とアゲさんと炊きたいな! 大寒やから粕汁とかも作ってみようか。 美味しい豆腐を買ってきて、湯豆腐が食べたいな。無理か・・・。豆腐がね! 

さて、いろいろ動きが出てきて忙殺されそうになっていますが、やることはやります。何としても乗り切るのです!




2014年1月20日月曜日

風人 1000年京を走るの巻

どこか良いお店はないものかと、いや空いている店はないものかと駅周辺と伊勢丹辺りの最上階を探査するも空しく行列の出来ている店ばかり。(-_-) と、迷っているお隣さんから救難信号が送られてくる。(^^ゞ どっちから来るねん! 何で、八条口に居るねん! というのは置いといて、連絡通路を走る。(笑) どうにか合流。ふー! 

で、向井先生も定刻に来ていただいて、さてお店は・・・。土日の京都は人だらけですな。。。(^^ゞ 暫くさまよった挙句、駅外で込み込みの店の空席に着席。やれやれ!

肝心の打合せは、極めてスムーズに♪ トントントンカラリンと進んだのであります。全く持って、ありがたい事であります。約1時間15分って感じでした。(^^) 兎にも角にも、向井先生のおかげであります。m(__)mアリガトウゴザイマス!

第43回定例会は、3月29日に実施します。主催講演会です。
講師は、京都府立大学の向井佑介先生。(^^)  会場は、飛鳥資料館講堂。
飛鳥からは遠くにお住まいなのですが、事前散策からおいでくださいます。(^^v ありがたいことですね。ちょうど桜の季節になりますから、花見を兼ねた散策になるかも知れませんね。開花時期と合えば良いのですが。

講演タイトルと概要は、来週早々にも発表出来ると思いますが、搭についてのお話になると思われます。搭ってなんで高いの?とか、そういう所から飛鳥の古代寺院の搭までお話を繋げていただけるものと思っています。楽しみですね♪ 

小暇を見つけて、事前散策コースを考えましょう。10:30頃からの出発になるので、コースは4キロ程度かな。4km、2時間のコースで花見も兼ねる。(^^ゞ ほとんど、別コースは無い!ような設定ですな。(笑) 

で、昨日は、打合せに気力を全部つぎ込んだので、帰宅後、家事を済ませると爆睡。風呂に入っている間だけ起きていたような感じでした。(^^ゞ といって、今朝早く起きたわけではありません。寝た寝た寝た。思いっきり寝ましたが、人間って面白い。いっぱい寝ても眠い。(笑) 


2014年1月19日日曜日

打合せ

第43回(3月)定例会の準備を進めている。担当は、お隣さんになるのだけど、だからと言って丸投げではないし、初期の段取りはσ(^^)のお役目。ということで、本日もお出かけである。
講演概要をお聞きして、それを当日までσ(^^)らが皆さんに砕いてお伝えして、来ていただけるようにする。それが事務局の仕事になります。咲読も、打合せ内容から構成を決めていくわけですね。定例会の良し悪しを決める大事な一日になります。まっ、いろいろ教えていただくので、事務局にとっては当日より面白いのですけどね。(^^ゞオイオイ!

さて、昨日の報告。(笑) 
風人久しぶりに怒りを感じる! 某機関の作業着を着た方に、半キレしました。(^^ゞ 特に文句も言いませんでしたが、ひどい! もしあれで専門家だったとしたら、出直した方が良いと思った。間違いはまだ良いとして、態度がね! と最後の一言がアカンと思う。
現場に何しに来てはるのだろうかと思ったのです。全く現地を把握せずに立ってて何になるんだろうか。忙しいのに駆り出されたって不満なのかもしれないけど、見学者が居る限りプロに徹して欲しいと思うのだけどね。
見学者が、現地と資料マップの向きを合わせようと説明の後、テント近くにいた作業着の方に方向を尋ねられた。そうしたら、畝傍山の方向を指して北ですと! 現地に立って、はっきり方位が分かるのは、橘寺が見える「西」です。その北側にある畝傍山は、北西の方向になる。そんなの飛鳥を歩きなれている方々には、ほぼ常識の範囲です。しかし、北は丘陵が目の前にあり見通せないので微妙に感覚と方位がずれる。たぶん、質問された方も大よそ分かってらっしゃるのだと思う、けど、どの程度感覚とズレがあるのかを聞いておられるようにσ(^^)には見受けられた。現説や講演会でよくお見かけする方だったですからね。通りすがりのσ(^^)の耳に入ったものだから、そちらは西ですよって言ったのです。そうしたら件の作業着の方が、「それならそうでしょう!」って、何?! この人! 顏を見て、その場を去りましたが、何?

で、ぶらぶら歩いて、飛鳥資料館へ。これも第43回に向けてのお仕事です。(^^ゞ 只今、キトラ展の真っ最中。数年前のあの狂騒は既になく、来館者も大勢と言うわけではありませんでした。玄武と白虎をじっくり見るチャンスですね。本物と対峙できるのは極めてレアな機会です。穴のあくほど見てきましたが、やはり初見の土器土器感は無かったです。(^^ゞスミマセン! けど、見逃している方は、今がチャンスかと。動かなくても怒られませんしね。(笑) σ(^^)2度見ました。
事務局の仕事も無事に終了。やれやれと言ったところです。

でで、まだ報告は続く。
むしろこちらの方が重要ですかね。(^^) 明日香村埋蔵文化財展示室がリニューアルオープンしました。昨日からだったようで、σ(^^)知らなかったのですが、次回に役立つ展示品は無いかなと、ふらっと寄ったのでした。時間調整ともいう。
扉を開けた瞬間! これなに!ってほど変わっていました。えらく綺麗になったものです。一般人には、とても見やすくなっていました。小さなスペースの集合体みたいな展示やなくて、一部屋の大きな展示室になったので、とても広く感じましたね。なかなか良いのではないでしょうか♪ 
見て分かりやすい展示とか、飛鳥の大きなイメージ作りには、以前のよりずっと良い感じです。前のも、旧校舎風で嫌いではなかったのですけど、出土遺物だけがずらっと並んでいて、分かる人だけが楽しいみたいな所は有りましたからね。是非皆さんも、足を運んでくださいませ。飛鳥の北の玄関口ですから、行き帰りにご利用のほど。

さて、お出かけ前の作業に掛かります。