2012年3月31日土曜日
有間皇子邸での祝宴♪
清水昭博先生が、著書を出版された♪ で、いただきました。m(__)mサインイリ♪
出版おめでとうございます♪ (^^)
これまでの研究の成果をぎっちり盛り込んだ著書である。
清文堂出版 9500円
瓦を勉強しようなんて書いた風人には、ぴったりというか、若干難しそうだけど、頑張って読もうと思う♪
で、お祝いの乾杯をして、夜が更けたのでした。お祝いったって割り勘ですけど。オイオイ!
この著書の「あとがき」に両槻会や風人が登場している。びっくりしますがな! 嬉しかった♪ どんな内容かは、買って読んでください。(笑) 高いけど、価値のある本ですよ。書店で探すより、ネットで探すと見つかると思います。
「古代日韓造瓦技術の交流史」 清水昭博先生 清文堂出版 です。
2012年3月30日金曜日
海会寺に行くぞ!
昨日、嬉しコメントをいただいた。(^^) ご縁を持てたことが嬉しい♪
本当に、たまたまの出会い。σ(^^)、二度と写真で賞などいただけないでしょうし、次回からは裏方のお手伝いに力点を置こうかと思っているところ。出会えたことに、ラッキー♪って思っていたのです。そんなところへコメントを頂くし、なぜか海会寺にも興味が出てきたし、なんとこの元記事を教えてくださったのが甲斐先生だったのですけど、「かい」だらけ♪ 海会寺は「かいかいじ」ではありませんが!(笑)
で、明日発行の飛鳥遊訪マガジンの寄稿のコーナーは、その写真コンテストや表彰式の裏話。(^^ゞ
いろんなことが海会寺を指している。(^^) これは行かねば♪ 4月中の平日に行ってみたい。写真司さんと案内のMさんとσ(^^)のスケジュール調整をして、日にちを決定したいですな。よろしくお願いします。メールいただければ、嬉しいです。m(__)m
飛鳥遊訪マガジン、配布資料、シナリオと次々に完成してきている。チェックだけでも大わらわである! 資料は簡単ではないですよね。誤字脱字だけでは済まず、メルマガと違って内容も詰めないといけないように思う。古代のもので、確定したものなんてほとんどないのだけど、どのように書き進めて資料にするかってとても難しい。自分の時はそんなことを言っている余裕はないのだけど、担当を外れるとそんなことを思う。
配布資料を持ったまま午後には講演があるわけで、講師の先生のお話とあまりずれずに、しかもそのままではないってのが素人にはかなりプレッシャーなのですな。(^^ゞ そもそも、より講演内容を分かってもらえるように事前散策をするわけで、資料もそれに沿ったものにならないといけない。難しいですな・・・。頑張れ担当♪
お隣さん、えらいぼやいてはりますな!(爆) いつものことなので、喧嘩しているわけでありません。(笑) いつもは、反対にσ(^^)が凹んでいるのですからお相子です。(^^ゞ
(しかし、どこかで見た資料だと思ったらσ(^^)のなのね! ということは、過去のσ(^^)に現在のσ(^^)が突っ込んでいるわけか。(笑) ということは、凹まないといけないのもσ(^^)?)
というわけで、週末風人♪
土曜日
雨ですなぁ~・・・。山積みの家事か。
日曜日
歩く。久しぶりに尾曽に行ってみようかと思っている。下りてきて、飛鳥の菜の花を見ながら距離を稼ぎますか。夕方には、有間皇子邸で会合。謀反の相談ではありません。(笑)
本当に、たまたまの出会い。σ(^^)、二度と写真で賞などいただけないでしょうし、次回からは裏方のお手伝いに力点を置こうかと思っているところ。出会えたことに、ラッキー♪って思っていたのです。そんなところへコメントを頂くし、なぜか海会寺にも興味が出てきたし、なんとこの元記事を教えてくださったのが甲斐先生だったのですけど、「かい」だらけ♪ 海会寺は「かいかいじ」ではありませんが!(笑)
で、明日発行の飛鳥遊訪マガジンの寄稿のコーナーは、その写真コンテストや表彰式の裏話。(^^ゞ
いろんなことが海会寺を指している。(^^) これは行かねば♪ 4月中の平日に行ってみたい。写真司さんと案内のMさんとσ(^^)のスケジュール調整をして、日にちを決定したいですな。よろしくお願いします。メールいただければ、嬉しいです。m(__)m
飛鳥遊訪マガジン、配布資料、シナリオと次々に完成してきている。チェックだけでも大わらわである! 資料は簡単ではないですよね。誤字脱字だけでは済まず、メルマガと違って内容も詰めないといけないように思う。古代のもので、確定したものなんてほとんどないのだけど、どのように書き進めて資料にするかってとても難しい。自分の時はそんなことを言っている余裕はないのだけど、担当を外れるとそんなことを思う。
配布資料を持ったまま午後には講演があるわけで、講師の先生のお話とあまりずれずに、しかもそのままではないってのが素人にはかなりプレッシャーなのですな。(^^ゞ そもそも、より講演内容を分かってもらえるように事前散策をするわけで、資料もそれに沿ったものにならないといけない。難しいですな・・・。頑張れ担当♪
お隣さん、えらいぼやいてはりますな!(爆) いつものことなので、喧嘩しているわけでありません。(笑) いつもは、反対にσ(^^)が凹んでいるのですからお相子です。(^^ゞ
(しかし、どこかで見た資料だと思ったらσ(^^)のなのね! ということは、過去のσ(^^)に現在のσ(^^)が突っ込んでいるわけか。(笑) ということは、凹まないといけないのもσ(^^)?)
というわけで、週末風人♪
土曜日
雨ですなぁ~・・・。山積みの家事か。
日曜日
歩く。久しぶりに尾曽に行ってみようかと思っている。下りてきて、飛鳥の菜の花を見ながら距離を稼ぎますか。夕方には、有間皇子邸で会合。謀反の相談ではありません。(笑)
2012年3月29日木曜日
小墾田兵庫は石神B期♪
σ(^^)は、そう思うのです。某先生みたいに、根拠があって言っているわけではないのは言うまでもないが。(笑) 新山田道より北には無いよね。ましてや大官大寺より北なんてね!(^^ゞ そんな離れたところに武器庫造ってどうするんですかね。離れたところに武器庫なんてあったらヤバいでしょ!普通。
年代は違うけど、有間皇子の変の時だって、ささっと宮造丁を武装させちゃうんでしょ、香久山の南ってほど遠くにまで取りに行きませんて。まっ、この場合、市経家が生駒だったら通り道ですけど。(笑)
いずれの時期でも、飛鳥内か旧山田道の北辺りが良いと思うのですよね!
それと、やっぱσ(^^)は、石神から出土した鉄鏃を見たのもイメージ的には大きいかも知れない。
そうそう豊島先生の講演会や飛鳥資料館の特別展では、またそんなのも見れるのかも知れないな。楽しみ♪ 刀剣に行っちゃうかな? (^^ゞ
なんかね、宮は幹線道路から離れてないように思うねんね。と、飛鳥寺の西と面を合わせてるような気もするんですけどね。都市計画を読んだばかりだからかもしれないけど。(^^ゞ そうすると、宮はあの辺になるのです。(笑) まっ、調査していただければ、徐々に分かってくるだろうから楽しみにしておこう。気長に待ちますが、σ(^^)の生きている間にお願いします。(笑) あそことあそこ掘ってほしいなぁ~!
海会寺♪
σ(^^)はあまり知らないのだけど、なにやらそそられて行きたくなっている。遠いよ! 昨日、マップやストリートビューとか航空写真で行ってみた。(笑) 駅からでも遠い! マップでは駅から徒歩18分となっていた。
周りに瓦博士が多いσ(^^)、今頃基本や後を追いかけてるのか?って感じもしないわけではないのだけど、瓦や笵が持っている情報に興味が出てきたみたい。(遅) それを楽しむためには、もう少し知識が要るのだけどね。(^^ゞ まっ、ここで勉強しなければ、もったいない環境に居るので、そろそろ勉強しましょう。今まで、勉強してなくてごめんなさい。(^^ゞ 某先生方。m(__)m
右サイドのリンク先のブログさんのタイトルを見ていると、最近、考古学・古代史っぽくなってますね。一人だけ異質に宝塚ですけど。(笑) 先行・先々行条坊なんて、えらい難しいタイトルですなぁ~。(^^ゞ 天武5年と11年ですかね。いろいろと合うもの合わないものも出てきますなぁ。(^^ゞ もう一個前に机上プランってもあるんやないですかね。天武初年に。どやろ。
さて、休憩する暇も無く、シナリオ修正が完成した。(^^ゞ 皆さん仕事出来る人ばっか! σ(^^)も頑張ります。
年代は違うけど、有間皇子の変の時だって、ささっと宮造丁を武装させちゃうんでしょ、香久山の南ってほど遠くにまで取りに行きませんて。まっ、この場合、市経家が生駒だったら通り道ですけど。(笑)
いずれの時期でも、飛鳥内か旧山田道の北辺りが良いと思うのですよね!
それと、やっぱσ(^^)は、石神から出土した鉄鏃を見たのもイメージ的には大きいかも知れない。
そうそう豊島先生の講演会や飛鳥資料館の特別展では、またそんなのも見れるのかも知れないな。楽しみ♪ 刀剣に行っちゃうかな? (^^ゞ
なんかね、宮は幹線道路から離れてないように思うねんね。と、飛鳥寺の西と面を合わせてるような気もするんですけどね。都市計画を読んだばかりだからかもしれないけど。(^^ゞ そうすると、宮はあの辺になるのです。(笑) まっ、調査していただければ、徐々に分かってくるだろうから楽しみにしておこう。気長に待ちますが、σ(^^)の生きている間にお願いします。(笑) あそことあそこ掘ってほしいなぁ~!
海会寺♪
σ(^^)はあまり知らないのだけど、なにやらそそられて行きたくなっている。遠いよ! 昨日、マップやストリートビューとか航空写真で行ってみた。(笑) 駅からでも遠い! マップでは駅から徒歩18分となっていた。
周りに瓦博士が多いσ(^^)、今頃基本や後を追いかけてるのか?って感じもしないわけではないのだけど、瓦や笵が持っている情報に興味が出てきたみたい。(遅) それを楽しむためには、もう少し知識が要るのだけどね。(^^ゞ まっ、ここで勉強しなければ、もったいない環境に居るので、そろそろ勉強しましょう。今まで、勉強してなくてごめんなさい。(^^ゞ 某先生方。m(__)m
右サイドのリンク先のブログさんのタイトルを見ていると、最近、考古学・古代史っぽくなってますね。一人だけ異質に宝塚ですけど。(笑) 先行・先々行条坊なんて、えらい難しいタイトルですなぁ~。(^^ゞ 天武5年と11年ですかね。いろいろと合うもの合わないものも出てきますなぁ。(^^ゞ もう一個前に机上プランってもあるんやないですかね。天武初年に。どやろ。
さて、休憩する暇も無く、シナリオ修正が完成した。(^^ゞ 皆さん仕事出来る人ばっか! σ(^^)も頑張ります。
2012年3月28日水曜日
もう一つも書けた。
内容については、言うまい! (^^ゞ
本人が一番分かっている。m(__)m もっと突っ込んで考えないとダメなんだけど、今回は軽くコースの説明を万葉集を使って書いてみたってだけに終わった。紀路を歩いてみたいなって思った自分の気持ちを、上手く盛り込めていないのが悲しい。(-_-) 下ツ道を歩いた時みたいに、自分の気持ちをもっと書ければ良いのだけど、難しいなぁ~。。。
けど、頑張っていると自分では思う。原稿書いて、マップ修正して、タイムスケジュールを見直して、メールを書いて・・・。やっぱ忙しい。けど、誰かがやってくれる課題ではないので、頑張る以外にはない。
だけど、やっと一段落かな。有間皇子ごっこのシナリオ修正が出来てきたら、また慌ただしくなるかもしれないけど、少しほっと出来るかな? ふー
飛鳥遊訪マガジン130号の原稿が揃った。今号もいろいろと雑多に詰め込みましたって感じだけど、面白く読んでいただけるのではないかと。A資料館の腰痛N学芸員先生が、σ(^^)にとっては、めっちゃ恥ずかしげな原稿を書いてくださっている。(^^ゞテレテレ! で、時遊録で毎号書いている「では本編を紹介します」以下を編集長に任せた。(笑) もう少ししたらテスト配信があって、両槻会チェッカーズの校正があるので超不安である。時々、自分の文章力の無さに打ちのめされて、立ち上がれなくなる。(笑)
昨日、このような記事↓が日経web版に掲載された。新聞では、数日先行して夕刊に掲載されたらしいが。で、注目は、海会寺に使われた瓦なのだけど、第32回とも若干関連する知識として持っていると良いかも知れない。それと、コメントを出しておられる先生が、甲斐弓子先生であるということ。もちろん、第33回の定例会の講師である。で、コメントを出されているもう御一方も、ひょんなことでご挨拶をしたことがある先生である。で、二重三重に注目した新聞記事であったのでご紹介しておきます。
クリック ↓
http://www.nikkei.com/life/culture/article/g=96958A9C93819A91E3EBE2E0988DE0E0E2E1E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E5E3E0E0E2E3E2EBE3E7E5
上のニュース欄でも出てきますね♪ そこからもリンクを飛べますよ♪
本人が一番分かっている。m(__)m もっと突っ込んで考えないとダメなんだけど、今回は軽くコースの説明を万葉集を使って書いてみたってだけに終わった。紀路を歩いてみたいなって思った自分の気持ちを、上手く盛り込めていないのが悲しい。(-_-) 下ツ道を歩いた時みたいに、自分の気持ちをもっと書ければ良いのだけど、難しいなぁ~。。。
けど、頑張っていると自分では思う。原稿書いて、マップ修正して、タイムスケジュールを見直して、メールを書いて・・・。やっぱ忙しい。けど、誰かがやってくれる課題ではないので、頑張る以外にはない。
だけど、やっと一段落かな。有間皇子ごっこのシナリオ修正が出来てきたら、また慌ただしくなるかもしれないけど、少しほっと出来るかな? ふー
飛鳥遊訪マガジン130号の原稿が揃った。今号もいろいろと雑多に詰め込みましたって感じだけど、面白く読んでいただけるのではないかと。A資料館の腰痛N学芸員先生が、σ(^^)にとっては、めっちゃ恥ずかしげな原稿を書いてくださっている。(^^ゞテレテレ! で、時遊録で毎号書いている「では本編を紹介します」以下を編集長に任せた。(笑) もう少ししたらテスト配信があって、両槻会チェッカーズの校正があるので超不安である。時々、自分の文章力の無さに打ちのめされて、立ち上がれなくなる。(笑)
昨日、このような記事↓が日経web版に掲載された。新聞では、数日先行して夕刊に掲載されたらしいが。で、注目は、海会寺に使われた瓦なのだけど、第32回とも若干関連する知識として持っていると良いかも知れない。それと、コメントを出しておられる先生が、甲斐弓子先生であるということ。もちろん、第33回の定例会の講師である。で、コメントを出されているもう御一方も、ひょんなことでご挨拶をしたことがある先生である。で、二重三重に注目した新聞記事であったのでご紹介しておきます。
クリック ↓
http://www.nikkei.com/life/culture/article/g=96958A9C93819A91E3EBE2E0988DE0E0E2E1E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E5E3E0E0E2E3E2EBE3E7E5
上のニュース欄でも出てきますね♪ そこからもリンクを飛べますよ♪
2012年3月27日火曜日
一つ書けた
原稿が一つ残ったのだけど、昨日は頑張ったってことにした。(^^) 集中力発揮ってとこでしょうかね。今日明日中に、もう一本書きましょう。
それと共に、ウォーキングの成果を盛り込んで、ルートマップを若干修正した。
http://g.co/maps/v2z4b
↑ 特別回定例会 紀路踏破 -有間皇子追慕の道を行く- ルートマップ
ありがたい申し出もあり、さらに時間調整が必要かもしれないけど、準備が進んでいることを実感。たぶん、月末にはまとめに入れるだろう。で、参加の皆さんには、資料やデータを渡せると思う。
しかしなんですな!ただ黙々と歩くってのも楽しいなと思うようになってきた。自分の知らない景色の中を進んで行くと、どこまでも歩けるような気がしてくる。もちろん、10kmを超えると足も重くなってくるし、20km超えたら全身の疲れも出てくる。けど、苦痛じゃなくて、ただ単に足を前に出していることが楽しくなってくる。本当は、どの程度まで歩けるのだろうか・・・。
いつか、紀路を最後まで歩きたいと思い始めている。もちろん、後何回かに分けてだけど。東海道とかを歩いている人が結構いるけど、何となくだけど分かるような気がする今日この頃である。
市尾→葛の間、高台・峰寺瓦窯から少し葛に向かって進んだ辺りだったと思う。気持ちよかったなぁ~。
それと共に、ウォーキングの成果を盛り込んで、ルートマップを若干修正した。
http://g.co/maps/v2z4b
↑ 特別回定例会 紀路踏破 -有間皇子追慕の道を行く- ルートマップ
ありがたい申し出もあり、さらに時間調整が必要かもしれないけど、準備が進んでいることを実感。たぶん、月末にはまとめに入れるだろう。で、参加の皆さんには、資料やデータを渡せると思う。
しかしなんですな!ただ黙々と歩くってのも楽しいなと思うようになってきた。自分の知らない景色の中を進んで行くと、どこまでも歩けるような気がしてくる。もちろん、10kmを超えると足も重くなってくるし、20km超えたら全身の疲れも出てくる。けど、苦痛じゃなくて、ただ単に足を前に出していることが楽しくなってくる。本当は、どの程度まで歩けるのだろうか・・・。
いつか、紀路を最後まで歩きたいと思い始めている。もちろん、後何回かに分けてだけど。東海道とかを歩いている人が結構いるけど、何となくだけど分かるような気がする今日この頃である。
市尾→葛の間、高台・峰寺瓦窯から少し葛に向かって進んだ辺りだったと思う。気持ちよかったなぁ~。
2012年3月26日月曜日
目の疲れは癒えた♪
土日共に外出したので、目の疲れは随分解消できました♪ 遠くの山とか、梅の花の咲く田舎風景に癒されたのでしょうね。(^^) ということは、原稿が出来ていないということで・・・。(-_-) 両方は、やっぱ難しい。頑張ります。m(__)m
巨勢寺跡って、今の場所では面白い所に位置します。心礎の残る塔跡は、近鉄吉野線とJR和歌山線に挟まれた畑地に在る。写真、左が近鉄。昔?は、線路内を通ってこの塔跡に来る人も多かった。両槻会は、そんなことはしません。
この辺り巨勢谷が狭くなっていて、道路や鉄道を作ろうとしたら、やはり隣り合わせのような状態になってしまうんだろうな。写真の左側には、曽我川も流れているのです。そうすると、古代においても巨勢寺は随分目立つ所にあったってことですね。当然か。(^^ゞ
σ(^^)が置いたわけではないが、わざとらしく塔心礎に落ち椿が・・・。(^^ゞ 誰か来てた?(笑)
道中には、こんな道標もあった。左に進むと吉野大峰山、右は「かうや」と書かれている。もちろん高野山である。つまり、紀路ということになる。はい♪ 道を間違っていないことを確認。(笑)
所々には、旧街道の面影を留めているところもありましたよ。
ただの田舎道だと思ってしまうと、それだけなのですけど。歩いていると、こんなのに出くわしました!
いきなりだったので、びっくりしてしまいました。(^^ゞ 城跡か!って、けど、そんなことは聞いたことも無いし、補強してる所があまり丁寧ではないので、文化財ってことでもないのか?とか、しばし見ていたのですけど、正体は近鉄の駅でした。(^^ゞ そうこの日のゴール、薬水駅がこの上にあるのです。しかし、本当にそれだけなんかな?未だに何か腑に落ちない。(笑)
昨日は、駅に到着するとすぐに電車が来たので上から見る余裕はなかったのだけど、機会があればまた見てみたいですな。
巨勢寺跡って、今の場所では面白い所に位置します。心礎の残る塔跡は、近鉄吉野線とJR和歌山線に挟まれた畑地に在る。写真、左が近鉄。昔?は、線路内を通ってこの塔跡に来る人も多かった。両槻会は、そんなことはしません。
この辺り巨勢谷が狭くなっていて、道路や鉄道を作ろうとしたら、やはり隣り合わせのような状態になってしまうんだろうな。写真の左側には、曽我川も流れているのです。そうすると、古代においても巨勢寺は随分目立つ所にあったってことですね。当然か。(^^ゞ
σ(^^)が置いたわけではないが、わざとらしく塔心礎に落ち椿が・・・。(^^ゞ 誰か来てた?(笑)
道中には、こんな道標もあった。左に進むと吉野大峰山、右は「かうや」と書かれている。もちろん高野山である。つまり、紀路ということになる。はい♪ 道を間違っていないことを確認。(笑)
所々には、旧街道の面影を留めているところもありましたよ。
ただの田舎道だと思ってしまうと、それだけなのですけど。歩いていると、こんなのに出くわしました!
いきなりだったので、びっくりしてしまいました。(^^ゞ 城跡か!って、けど、そんなことは聞いたことも無いし、補強してる所があまり丁寧ではないので、文化財ってことでもないのか?とか、しばし見ていたのですけど、正体は近鉄の駅でした。(^^ゞ そうこの日のゴール、薬水駅がこの上にあるのです。しかし、本当にそれだけなんかな?未だに何か腑に落ちない。(笑)
昨日は、駅に到着するとすぐに電車が来たので上から見る余裕はなかったのだけど、機会があればまた見てみたいですな。
2012年3月25日日曜日
紀路を歩いてきました♪
今日は、前半部分を歩きました。(^^) 約12km だいたい2時間半強で歩けました。早いペースです♪ 随分、足の感じも良くなってきて、長距離型になって来たみたいです。(^^v これで、当日まで週末ウォーキングを続ければ大丈夫。o(^^)o
巨勢寺跡には、つらつら椿が今を見ごろと咲いていました♪ 何の工夫も無い写真ですみません。m(__)m お弁当のおにぎりを食べながら撮りました。(^^ゞ
ウォーキングは、橿原神宮前から薬水駅までで、前回のウォーキングと合わせると特別回のコースを全部歩いたことになります。一安心♪
充実した週末になりました♪
巨勢寺跡には、つらつら椿が今を見ごろと咲いていました♪ 何の工夫も無い写真ですみません。m(__)m お弁当のおにぎりを食べながら撮りました。(^^ゞ
ウォーキングは、橿原神宮前から薬水駅までで、前回のウォーキングと合わせると特別回のコースを全部歩いたことになります。一安心♪
充実した週末になりました♪
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