本日、第33回定例会の打合せを予定しています。出来たら11月の第35回定例会のウォーキングコースも決定したい。楽しい定例会にしたいと思っているので、期待してください。
で、第33回定例会の散策コースで巡ることになる小墾田宮の推定地のマップを、昨日発行の飛鳥遊訪マガジンに掲載しました。見ていただけたでしょうか? 少し前に、あい坊先生に原図をいただいて、σ(^^)が描いたものです。何度も修正を重ねて、苦労して描いたものなのでリンクを飛んでみてくださいね。(^^)
もう、ここで貼り付けても良いか。(^^ゞ クリックで拡大。↓
風人らしい色使いである。(^^) なかなか良く描けているのではないでしょうか♪ もう一枚、別場所のを描かないといけないのだけど、まだ全く手を付けていない。(-_-)
さて、課題は山積みだ! まずは、7月定例会の準備と咲読だ。頑張る!
2012年6月21日木曜日
松菊里型住居
脇本遺跡17・18次調査の報道発表資料
いろいろと面白そうなんだけど、まだじっくり読めない。(-_-)
で、18次調査の遺構図を見ていたら、担当の岡田雅彦先生は凄い!と思った。(^^ゞ 松菊里型住居が、1棟丸ごと調査区に納まっているではないか! 何か持ってる! と最近よく言われるが、まさにそれですね♪ と、よいしょ♪(笑) 両槻会では、講演や散策の案内もしていただいたご縁ある先生なので今後とも注目である。(^^) 先生!昨日、風の書見てました?(笑)
で、飛鳥遊訪マガジン136号を、明日16時に発行します。
記事は出揃っています♪ σ(^^)3行ほどですので。(^^ゞ
寄稿は、あい坊先生の記事を1号分早く掲載させていただきました。7月7日の定例会の事前散策で現地を案内したいと思っていますので、参加の皆さんにも読んでおいていただければと思います。現地では、地形などもじっくり見ていただければと案内プランを考え中です。
記事構成は、咲読 yukaさん、飛鳥話 tubakiさんと、フレッシュ(?)なメンバーが書いていますので、お楽しみに。
で、明日、風の書はお休みします。m(__)m
いろいろと面白そうなんだけど、まだじっくり読めない。(-_-)
で、18次調査の遺構図を見ていたら、担当の岡田雅彦先生は凄い!と思った。(^^ゞ 松菊里型住居が、1棟丸ごと調査区に納まっているではないか! 何か持ってる! と最近よく言われるが、まさにそれですね♪ と、よいしょ♪(笑) 両槻会では、講演や散策の案内もしていただいたご縁ある先生なので今後とも注目である。(^^) 先生!昨日、風の書見てました?(笑)
で、飛鳥遊訪マガジン136号を、明日16時に発行します。
記事は出揃っています♪ σ(^^)3行ほどですので。(^^ゞ
寄稿は、あい坊先生の記事を1号分早く掲載させていただきました。7月7日の定例会の事前散策で現地を案内したいと思っていますので、参加の皆さんにも読んでおいていただければと思います。現地では、地形などもじっくり見ていただければと案内プランを考え中です。
記事構成は、咲読 yukaさん、飛鳥話 tubakiさんと、フレッシュ(?)なメンバーが書いていますので、お楽しみに。
で、明日、風の書はお休みします。m(__)m
ところで、本日、このブログに、コメントへの返信機能が有るのに初めて気づいた。(爆) なんちゅうオーナーでしょう! (^^ゞ
2012年6月20日水曜日
泊瀬斎宮 ?
脇本遺跡の調査成果が報道されていますね♪
O先生が担当されているとか。(違った! O先生のは別の調査区ね)
それはともかく、昨年の調査の柱穴列は斎宮を囲む塀ではないかと考えられていたようですが、今回検出された柱穴からは建物であったと分かったようです。
報道写真では、直角に曲がっているように見えますね。
前の調査の時、地形に段差が有るので塀? って思ったと風の書でも書いたのですけど、やっぱ建物だったみたいですね。神社の南側の一角が、一連の建物群のあった場所ってことなんでしょうかね。飛鳥時代の建物のようなので、やっぱ泊瀬斎宮か。
現場見たかったですけど、埋め戻されているみたいですね。残念! 橿考研の「大和を掘る」の発表を期待しましょう。(^^)
で、別の調査区の成果も出てきました。
弥生時代前期末の松菊里型住居1棟が検出されたとか。韓半島の南部に見られる様式の建物なんだとか。まったく知りません。(^^ゞ なんて読むん? しょうきくり? ハングルではどうなんでしょうね? まっ、それも含めて、大和を掘るの発表を待ちましょうか。
脇本遺跡17・18次調査と言うらしい。覚えておこう!
O先生が担当されているとか。(違った! O先生のは別の調査区ね)
それはともかく、昨年の調査の柱穴列は斎宮を囲む塀ではないかと考えられていたようですが、今回検出された柱穴からは建物であったと分かったようです。
報道写真では、直角に曲がっているように見えますね。
前の調査の時、地形に段差が有るので塀? って思ったと風の書でも書いたのですけど、やっぱ建物だったみたいですね。神社の南側の一角が、一連の建物群のあった場所ってことなんでしょうかね。飛鳥時代の建物のようなので、やっぱ泊瀬斎宮か。
現場見たかったですけど、埋め戻されているみたいですね。残念! 橿考研の「大和を掘る」の発表を期待しましょう。(^^)
で、別の調査区の成果も出てきました。
弥生時代前期末の松菊里型住居1棟が検出されたとか。韓半島の南部に見られる様式の建物なんだとか。まったく知りません。(^^ゞ なんて読むん? しょうきくり? ハングルではどうなんでしょうね? まっ、それも含めて、大和を掘るの発表を待ちましょうか。
脇本遺跡17・18次調査と言うらしい。覚えておこう!
2012年6月19日火曜日
ありがとうございました♪
師匠のご著書が、有間皇子邸に到着した♪
奥様が、わざわざお忙しい中を持ってきていただいたようだ。申し訳ありません。m(__)m
ありがとうございました。m(__)m 師匠にも、お礼を。m(__)m
近江俊秀著 「道路が語る日本の古代史」 朝日選書 1,470円
皆さんも是非!
早速取りに行きたいのですが、今日明日は定休日。(^^ゞ なんとか、今週中には手元に出来るようにしたいと思っているが・・・。
23日にT大に打ち合わせに行きますので、その時に、Mさんには渡せるようにしたいと思っています。
しっかり勉強しなくては! いただいたご本が泣かないように。
奥様が、わざわざお忙しい中を持ってきていただいたようだ。申し訳ありません。m(__)m
ありがとうございました。m(__)m 師匠にも、お礼を。m(__)m
近江俊秀著 「道路が語る日本の古代史」 朝日選書 1,470円
皆さんも是非!
早速取りに行きたいのですが、今日明日は定休日。(^^ゞ なんとか、今週中には手元に出来るようにしたいと思っているが・・・。
23日にT大に打ち合わせに行きますので、その時に、Mさんには渡せるようにしたいと思っています。
しっかり勉強しなくては! いただいたご本が泣かないように。
2012年6月18日月曜日
2012年6月17日日曜日
両槻会の仕事もしましょう
7月定例会の資料作りと、咲読最終回の準備。まずは、これから掛からねば。
と思っていたら、近所で不幸事が・・・・。(>_<)
亡くなった方には申し訳ないけど・・・、・・・困った!(T_T)
まっ、参列する以外にないね。
と思っていたら、近所で不幸事が・・・・。(>_<)
亡くなった方には申し訳ないけど・・・、・・・困った!(T_T)
まっ、参列する以外にないね。
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