2019年8月17日土曜日

パソのない日 2日目!

出られなかったので、まだ買い換えもできない!  (/_;)
で、悪足掻きのセーフティモードからの初期化を試みるも、不発。(>д<)   ストレス募るばかりだった。

風鼓さんも体調が悪いし、イライラばかりしていた。
σ(^_^)もストレス性の妙な頭痛😵💥

今日こそ、パソを見に行くぞ!


2019年8月16日金曜日

パソのない一日

パソのない一日。台風情報なども、パソで見ていたから、TVに頼ると見たいところがすぐに見えないもどかしさがありました。

台風は、さほど酷い雨風にはならず、無事に過ぎていきました。離れてからの雨の方がよく降りましたね。

またまた、この辺りは台高の山々に守られました。

が、しかし!

家の中の巨大台風は、最悪の事態に。😫



2019年8月15日木曜日

パソクラッシュ

パソコンが!  😫
ぶっ壊れました。もう、起動もししない。
こんな時期に!  何でやねん!
対策が、暫くできない。泣きたい気分。

と言うことで、メルマガは出ますが、参考資料は遅れます。😓

データなどは外付けハードディスクに残っていますが、最後に描いていた第13次調査区のイラスト遺構図は失われました。

写真も大丈夫です。
まっ、最悪は免れました。
けど、ダメージは大きい。😫



2019年8月14日水曜日

台風が! 

台風が心配です。豊後水道に入ってきますね。電車の計画運休なども、昼前には発表されるとか。超大型の強い台風なので、大きな被害にならなければ良いのですが。先日のゲリラ豪雨で、我が家の外の溝が排水量を超えて溢れましたしね。油断は出来ません。お盆の帰省や旅行中の方は大変ですね。どうするんだろう。

さて、σ(^^)も大変です。本日は、風鼓さんの要介護度の判定面接。昼過ぎから、職員さんが来て面接があります。もう、実際の姿を見てもらうだけなのですが、客があると妙に元気になるのですよね。(-_-) まっ、誰でも、弱った姿なんか見られたくないというのがあるし、テンションも上がりますからね。職員さんも、その点は分かっておられるでしょうけど。
来週、主治医に所見を書いてもらえば、一連の判定作業は終了になります。今程度の施設利用などが出来れば、それで良しです。あっ! 介護用品の支給も! 

それらしくなってきました。

階段、天理砂岩、周辺を描けば、それっぽくなるかも。しかし、今日は時間があまりないし、となると・・・。


風人飯
 鶏むね肉のオレンジマーマレード煮
下味をつけた鶏むね肉に小麦粉を塗して、フライパンで焼きました。そこへ、マーマレード大匙4・醤油大匙2.5・酒大匙3を絡めました。甘いけど、風鼓さんは美味しいと言いました。σ(^^)も予想より美味しいと思いました。
冷たい親子中華雑炊
風鼓さんが、盛んにお腹が痛いというので雑炊にしました。実は冷たい。σ(^^)も食べたのですが、食べやすかったです。美味しい♪

少し残ったので、今日のお昼にもリメイクして風鼓さんに出します。

で、夜は・・・。(>_<) 悲惨な事に・・・。



2019年8月13日火曜日

第13次調査区が・・・

第13次調査の遺構図を描き始めました。写真は、現説資料に真上からのがあるし、頂いた物もあるのだけど、図面はない。(^^ゞ 写真から起こすほかないのだけど、どう表すかを、ずっと考えていた。本物の実測図なら、石を1個ずつ正確に描かれているのだけど、σ(^^)はそこまで出来ないしね。だけど、ここって、石敷きの具合とかが大事ですからね。ということで、大幅に妥協して、こんなことを考えた。側石だけ描いて、色で区別する。
他の描き方は、5~6個描いてパターン化してそれらしく見せる。
しかし、貼り合わせが、きっちり出来ないだろうな。(^^ゞ ということで、この線ですかね。これでも、かなり時間はかかりそうだけど。(-_-) もう、肩と首が・・・。

 飛鳥遊訪マガジンの巻頭文も書いていないので、もう必死のパッチ! なのですが、風鼓さんの介護度判定の予定もあったりして、地獄のような毎日になっている。ちと、限界に近いかも。風鼓さん、医者にも連れて行かないといけないしな。って、お盆。(-_-) 今日は、開いているのだけど、もの凄い込みようだろうな。。。台風来るし! どうするって感じです。(>_<)  

ブログ書いているなら、巻頭文も書けよって感じですね。(^^ゞ けど、このブログは大事。実は、風鼓さんの排便の有無などを、こっそり記しているのです。正確に覚えてられないので、ここにね。(^^ゞ まっ、楽しいことでもないので、内緒です。


風人飯
タットリタン
タットリタンと言うらしいのですが、とても美味しかったです。レシピ動画の写真が美味しそうなので、具材も調味料も揃っていたので作ってみました。要するに韓国風の肉じゃがです。本来は、骨付きの鶏肉で作るそうですが、鶏もも肉で代用。風鼓さんが、食べにくいので骨付きは無理ですね。で、とても簡単です。コチュジャンメインの調味料で煮るだけですからね。鶏ガラスープの素、醤油を少々です。コチュジャン大2、水600ml、砂糖・ニンニク・生姜少々、これだけです。具材は、肉じゃがと同じで、ジャガイモ・人参・タマネギ・もも肉です。普通の肉じゃがに飽きたら、お試しを。


2019年8月12日月曜日

お父ちゃんは美味しい? 

昨日は、朝からず~~~っとマップ師の仕事をしていました。1枚は、何とか最終修正を加えて完成。もう1枚は、↓ 80%って感じでしょうか。今のところ、ほぼ無着色です。苑池の全体図を新調していますが、これまでの成果を盛り込まないといけないので、ぼちぼち難しくなってきました。(^^ゞ まだ、時間がかかりますね。夕方には、風鼓さんが帰って来るので、昼過ぎからはあまり作業が出来ないかも。もっとも手が掛かりそうな3枚目が、えぐい環境下での作業になりそうです。(-_-;) 

ところで、北池は水色に着色しても良いのか? 調査区のマップも描くから、一応、水の色にしておきますか? それとも、石色? 砂利色? なんか地味なマップになりそうだけど。(^^ゞ 無着色ってのも手か? 


で、夕方に、肩凝りの限界が着て、さわさんへ。美味しい串と生で、憩ってきました。8時半頃に帰って、後は、水無月とイチャイチャして過ごしました。(笑) 

お父ちゃん! どこ行ってたの~! 必死!
帰ってきたときの水無月! (笑) この後、ぴったりくっついて、離れなくなりました。

風鼓さんがショートなので、家で一番高性能なエアコンのある部屋で寝ています。水無月も。(^^ゞ つけっぱのエアコンが心地良いので、そうしているのですが、水無月はとても喜んでいます。連夜、大好物のお父ちゃんの右腕を舐めながら寝られるから。(笑) 
ずっと舐め続けています。(^^ゞ よっぽど美味しいのか? σ(^^)。
ゴソゴソして、夜中に目覚めるかと思っていたのですけど、大人しく寝ますね。明け方、若干熱を感じて起きると水無月がぴったりくっついていて、その体温でした。(^^ゞ でも、起きる時間に近かったので、そのまま起床。一日を始めました。



2019年8月11日日曜日

飛鳥京跡苑池現説に行ってきました。

飛鳥京跡苑池現説に行ってきました。暑かったよ! 12~300人ほどが炎暑の中を来られたようです。橿原神宮東口からのバスは、満員で座れなかったほど。σ(^^)は、運転手さんの案内を無視して、甘樫丘で下車。丘の影を伝いながら西から現地へ。バスで岡恵比寿まで行った人より5分早く、13:00の説明に間に合いました。(^^) 正解でした♪ で、説明と見学を終えて、帰ろうとしたときに、Yさん、Lさんにバッタリ。で、もう1回説明と見学。(笑)  炎天下1時間半ほど現地に居ましたが、バテることも無く、過ごせました。

印象に過ぎませんが、やっぱ酒船石遺跡に似ている。湧水施設は、斉明朝から、つまり、この苑池遺構と同時に造られたようです。大きな石を使った天武朝改修の石敷きの下には、斉明の遺構がある。

亀が居ることと居ないこと。この意味は? 遺跡の格? 酒船石遺跡は、某坊先生の仰るように大嘗宮なのか。なら、なんとなくとしか言えないけど、よく似た祭祀の場所が2カ所あっても分かるような気もするのだけど。。。。

やっぱ、テーマは、「亀」だよな~! (笑) しつこい! と怒られそうだ。(^^ゞ

で、疑問が! それは後に。まずは、この土器から。

 たぶん、1回見ただけでは気付かなかったかも知れない。壺! ポイントされていなかったので、見過ごした方も多いかも。5枚目の写真の下側やや右の水の中に沈んでいた。ただのゴミではないと思うんですよね。取り上げないと分からないだろうけど、とても気になった。模様があるようにも見えるんですよね! 汚れなのかもしれないのですが。σ(^^)は土器も分からないので、時代も特徴も何も言えないのが残念。ほぼ完形に見えるのだけど。。。。他にも、細々した石ではない物も目にした。木簡があったかどうかも含めて、解明はこれからですね。





現説風景
ミスト付きの扇風機
現説では、S先生、K先生、もう一人のS先生にお世話になりました。T先生は南の辻立ちをされているとのことで、ご挨拶できませんでした。猛暑の中を長時間、ご苦労様でした。m(__)m ありがとうございました。

で、疑問点。

(教えていただきました。木樋は、平安時代の物だそうです。ので、疑問は解消しました。ありがとうございます。m(__)m )

北の排水路に水を流すのにも木樋が使われていたようです。写真的に撮りにくい場所にあったので、分かり難いけど。木樋の北池側の口です。北池は、池ではなかった。のに、石敷きより高い所に排水口がある。しかも、これは天武朝の石敷き。だったら、斉明朝は底がこれより低いのだから(階段2段分)、どういう役目を果たしていたのだろう? 洪水時のみ? 南北石組溝との連結もよく分からない。ズレているように見えるしね。
北池の西半分も、早く見たいものです。 
反対から見た木樋
他にも、いろいろと分からないところがあったのだけど、旬を楽しみに待とう。幾つかの答えは得られることだろう。m(__)m よろしくお願いします。
分かり難い写真だけど、この地では、1300年変わることのない湧水を見ることが出来ました。澄んでいて、水が分かり難いですね。酒船石遺構の辺りから流れる伏流水があるのでしょうか? それなら、尚、面白いのですが。(笑) まっ、方位も違うので、その水ではないでしょうけどね。

全くの中間発表(笑)
苑池の全体図をここまで描きました。赤の点線が今回の13次調査区。早く、北池の全部が見たいものです。
さて、これから、超細かな作業を開始します。これを含めて、後2枚。