2012年7月6日金曜日

準備は出来た

たぶん、これで大丈夫だろう。たぶん! 
特別回も含めて40回ほどもやって来たけど、前日はいつも不安感が残る。忘れてることないかなぁ~。。。 今までだって大丈夫だったのだから、今回も大丈夫だろう♪ やれることはやった。(^^)

さて、本日は飛鳥遊訪マガジン137号を発行します。
寄稿は、水神様さま。 さま+さまではなくて、様は「ためし」と読みます。木簡の「様」ですね! 
秋のA資料館の大イベントの触りや改修について、書いていただきました。両槻会9月定例会にも大きくかかわってきますので、へぇ~!気合入ってるなぁ~って読んでいただければ。(^^)
咲読はσ(^^)、この定例会用としては最終回です。飛鳥話はももさんです♪ 
4時をお楽しみに♪

2012年7月5日木曜日

褒めていただいた♪

第33回定例会の講師:甲斐弓子先生に、資料をお見せしたところ「 すごい!の一言ですね。良く調べて書いてくださいましたね。これは凄いレジュメです。」と褒めていただいた。(^^)
良かった♪ ほっ♪

この一週間、頑張りましたからね。新しく描きおろした図は1枚だけだけど、キーワードの抜き出しとか、肩の凝る作業が多かった。

さて、案内用の風人資料を付け加えましょうか! (^^ゞ 毎回、σ(^^)の資料だけが違う。案内の最中に読むことは無いのだけど、作る過程で頭に入るので、毎回作っている。


見直していて気づく! アホやぁ~。(-_-)
肝心なところを落としていた。(T_T) もうプリントも始まっているのに!(>_<) なんで、そんな時になって気づく! 知らないままなら、それで済んだのに。。おいおい!
気づくだけ、ましだと思っておこう。

2012年7月4日水曜日

ほぼ完成か?

資料のチェックも、ほぼ終わったか? という感じになりました。
細かな点については見逃しがあるかも知れないけど、頑張ったっなぁ~って思う。どのように資料を作れば良いかを、今回も手探りでやってきた。相撲・槻・飛鳥ってキーワードで資料作りをするのは、正直大変だった。たぶんに、こじ付けの所も多いと。(^^ゞ まっ、全体としては、両槻会らしい資料になったと思う。

と、前日に書いておいたら、朝になってチェックが入った。(笑) 製作者としては、大わらわである。何とかなるのか? 

2012年7月3日火曜日

バーンアウト症候群みたいな・・・

燃えカスになったみたいな・・・どこにも気力が残ってない。(^^ゞ 
魔の6月が終わった。

資料が、手を離れました。まだ形が出来たって段階だし、もちろんチェックをしなくてはいけないのだけど、心身ともに疲れてしまって・・・

資料は、今のところ18ページで、図表もたくさんです。今回、写真も多いな。配布資料だけに掲載するものも多いので、参加者特典ですな。ネット用とは、かなり違ったものになりそうな感じです。だから、両槻会は、参加しないと充分には味わえないのですな。(^^) 

なんとか、少しでも気力を戻しましょう。定例会は、これからなんだから。

2012年7月2日月曜日

淡竹は美味い♪

資料は、もう一息!

淡竹(破竹)をいただいたので、頑張ってみた。鶏ももと照り照りと炊いてみた。風人流のまったり味にしました。風鼓さんも美味しそうに食べていましたよ♪ やっぱこういうのが良いね♪ たくさんいただいたので、また違うレシピにチャレンジしてみよう。炒め物も良いだろうか。
ありがとうございました♪ 淡竹は美味しいね。(^^) と、タケノコはいまいちのσ(^^)が言う。(笑)

あっ! 当然、同時に頂いたラッキョも、もの凄く美味しい♪ カレー作ってと風鼓さんが言う。ラッキョというとカレーを思い出すんだろうな。(^^ゞ 

2012年7月1日日曜日

7月になってしまった!

どこかで、カウントダウンが始まりそうだけど、まだ資料は出来ていない。(-_-)
もう、余裕はないぞ!
そんな時に限って、雑用が増える。(>_<) 風鼓さんも不調。泣きたい心境である。(T_T)