2020年1月29日水曜日

飛鳥古寺手帖

連載をしてくださっている清水昭博先生が、雨がちな天候の中、わざわざ奥山廃寺に行って執筆してくださいました。m(__)m ありがとうございます。m(__)m 嬉しい限りです。現地で書くと仰ってくださって続いているこのシリーズ、大きな負担を掛けているかもしれないと・・・。m(__)m

これは完成品ではありませんが、昨日、完成させています。今までのを改めて描きおろしです。先生が現地で書いてくださっているのですから、σ(^^)も全部描きおろし・撮りおろしを目指します。信義です!
次号、飛鳥遊訪マガジンをお待ちください。

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昨日、読者投稿をいただいた。事務局を随分褒めてくださったので照れくさいのですが、このように思ってくださっている方もいるのだと改めて思いました。励みになります! とても嬉しくて、有頂天になっています。(笑) こちらも、出来る限り次号飛鳥遊訪マガジンに掲載したいと思います。

昨日は、無理にデーに行ってもらいました。後で、後悔しているのですが・・・。
で、田原本町今里という所に行ってきました。寺川沿いの集落なのですが、ここに船着き場がありました。今、付近の川を見ると浅くて、ほんとか!? と思えますが、堆積物を除去すると、もう少し深いのですかね。ネットで見た説明看板は、なぜか無くなっていて、場所の特定に困ったのですが、立ち寄った集落の中に別の説明板を発見しました。こちらの方がよくわかる! 江戸時代の絵図が描かれていて、浜の位置を特定できました。
村の様子も描かれていて、蔵や荷物置き場のような所もありました。こうして注目していると、情報も拾えて来て、資料も膨らませられるかもしれないと思っています。楽しみにしてください。
ここじゃないのですが、何となく雰囲気が出ているかなと。(笑) 浜は、対岸のこの写真では上の方にあります。橋の手前あたりですね。

この後、家まで歩くつもりだったのですが、向かい風がやたらと強く、倍ほども疲れたので八木駅までにしました。この時期には珍しい南から東にかけての風で、気持ち悪いくらい暖かでした。それでも、13,431歩です。(^^ゞ 


風鼓さんは、疲れているようです。ショートからデーへ。気疲れもあるのかもしれません。あちらでは、食欲がないと。ソファーを勧めるとウトウトしていたらしい。いつもは、言われても拒否するらしいのですがね。帰宅後は、食事はしたのですが、やっぱり90%でした。がつがつ食べていたので、少し心配。歳が見えてきているなら、あまり長くないかもしれない。ふとそんな気がしました。
鍋焼きうどん
これの90%なら、心配ない? (^^ゞ