2023年2月21日火曜日

寒い 追記 9:30

北の方は、大雪みたいだね。

昨日は、原稿入れて、資料作りの準備して、パワポ見直したり、なんだかずっとパソ前。(^^ゞ こういうの良くない。少し散歩もしないといけません。ちょっと余裕ないな。。。
原稿も、落ち着いて読み直さないとな。

今日は、資料作り。対象となるポイントは、たぶん3ヶ所かな。下見も出来なくて、ぶっつけ本番。道に迷うと思います。流石にこの辺は、土地勘がないからな。そういうのも、面白いと思っていただければ。(^^ゞ 昼には、飛鳥に戻らねばなりません。マップで歩いておこう。


風人の飯
大根と白菜を、一生懸命食べています。(笑) 白菜は、ナムルにしているのですけど、大根メインのレシピが辛くなってきました。(^^ゞ 
豚大根のトロトロ煮
簡単な味付けだけど、片栗粉を使ってトロっとさせました。白菜ナムルとワカメの味噌汁。

今日は、違うの食べます。(笑) 白菜は焼いてみよう。


さて、少し買い物に行って、早く座ろう。

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両槻会をチャットGPTに聞いてみました。(笑)

両槻会 

「両槻会」という言葉は、複数の異なる意味がありますので、以下にその主な意味を説明します。

両槻会(りょうづくえ)は、日本の大学入試センター試験の利用者が、試験前に受験生同士で集まり、情報交換や意見交換をするために設立された集団のひとつです。

「両槻会」という言葉は、江戸時代に大阪に存在した商家の一つである「両槻屋」と、その経営者である「両槻孫左衛門」に由来しています。この商家は、大坂の町人文化の中心地であった南町奉行所の近くにあり、江戸時代中期から後期にかけて、広範な商業活動を展開し、大きな富を築きました。

「両槻会」という言葉は、近代日本の経済史において、第二次世界大戦後の混乱期において、日本の産業界における経営者たちが、情報交換や意見交換を行うために結成された集団のひとつを指すことがあります。この組織は、戦後復興期の経済成長を支える役割を果たしました。


これ本当か? 両槻孫左衛門って、私のご先祖様か? (笑) さらっとググっても何も出てこないけど。。。(^^ゞ  しかし、おもろすぎますな。(爆) 大阪で孫左衛門と言えば、ルソン孫左衛門=末吉孫左衛門ですよね。この方には、少々関係があるのですけど。(笑) そんなこと、知っている人は、ほとんどいないはず。ネット情報には無いと思うのだけど。。。

しかし、これが世界を変えるというAI技術なんですかね。思いっきり懐疑的ですが、想像を絶する進化スピードを持つ可能性もあるんでしょうね。