2021年2月27日土曜日

なららデビュー!

 マップ師風人メジャー登場です。(笑) 

ならら3月号のP32~33

「奈良大学考古学講座ー飛鳥の遺跡を学ぶー 相原嘉之先生の連載 

④中尾山からみた古墳の終焉」 に使っていただきました。


イラストは既に公開済みなのでページは掲載しませんが、かなり大きく載せていただきました。元図は、両槻会Facebookに掲載してます。


本体455円ですので、買ってください! σ(^^)にギャラが入るわけではないですけどね。(笑) 

1枚はこれです!
もう1枚、掲載してもらいました。
なんだか、次回にも登場か? (笑) もう、有名人かな? (爆)

で、今尾先生の市民大学講座を聴講後、というか、前からなんですけど、沓形石が現在発見されているのは2個。墳頂の東西に2個、あるいは正面角に2個、鴟尾のように飾っていたのかなと思う方に傾いています。火葬墓には、仏教的な要素の方が似合うかなという妄想ですけどね。(^^ゞ 


で、今日は帝塚山大学考古学研究所の市民大学講座聴講です。
第450回「飯豊皇女と忍海を語る」千賀久先生 14:00~15:30 予定です。

詳しくは、こちら。

http://www.tezukayama-u.ac.jp/social/lectures/2021/01/13/450.html