第69回定例会の準備をスタートさせた。咲読を1回分書いて、両槻会担当分の資料を当たった。実は、次回定例会は、当日にはσ(^^)は完全に裏方に回ります。まっ、挨拶くらいはしますけど。両槻会からの代表選手は、梅ちゃんということになりました♪ 前回でも完璧に請安墓を喋れているので心配はありません。ただ、ポイントは檜前遺跡群ということで、切口が難しいかもね。大田遺跡です。変な復元建物に、ケチをつけるだけでも可ですけどね。(笑) ここで、担当を公表しておけば、逃げられないでしょう。(爆)
準備は早めにして、ゼミ生たちのチェック時間に余裕を作っておかないとね。(笑)
何だか疲れてるのね σ(^^)。寝坊してしまいました!! (><) 訪看さんから訪問時間の連絡があってそれで目覚める。時計を見たら9時を過ぎていた。(-_-;) ゴミの収集も間に合わず、水無月は鳴いているし、風鼓さんも目覚めている。m(__)m 昨夜は、何時に寝たのだろうか・・・。飲んでいたわけでもないのに、明確な記憶が無い。11時過ぎだったように思うのだけど。
まっ、たまには良い。ということにしておこう! (笑)
風人飯レシピ付き
完璧な食事バランスですよね! 風鼓さんがお腹が痛いといつものコールを始めたので、消化の良いものにしました。メインの天津飯風は、色良く出来たので、お腹が痛い風鼓さんが、これなに? と反応してくれました♪ 熱々のフワフワ。美味しいと言ってました。天津飯風にしたのが良かった! 中の豆腐が少し見えるようにしておきました。(^^ゞ
天津飯風豆腐の餡かけ
1人前
豆腐(絹) 三連パックの1個
卵 2個
カニカマ 2~3本
シイタケ(など)1枚(個)
ニラ 数本
塩コショウ
餡の調味料
水 100cc
鶏がらスープ 小匙1弱
醤油 小匙半分
酒 小匙1.5
片栗粉 大匙半分
生姜 少々
具材を炒めます。火が通れば塩コショウして、ほぐした卵の中に混ぜます。フライパンに流して、半熟よりもう少し火が通れば後は余熱。フライパンを空けて(別鍋でも)、餡を作ります。材料を混ぜて火にかければ粘りが出てきます。良い粘りになったら、完成。
豆腐をチンする(水切りにもなる)。温かいのを適当に崩す。出来れば、上の行程と平行に出来れば温かく出来ます。
豆腐に卵をかけて、更に餡をかけて出来上がりです。具材などは自由に変えても良いと思います。ほっこり美味しい一品です。生姜味は好みで。気にしなければ、調味料は少なめで適当に入れれば良いかと。一々、計量することはないですよ。ざっと! が基本。
豆腐をご飯に変えると天津飯。
茄子と豚肉の煮浸し
お昼のうどん
茄子に切れ目を入れる以外は、超簡単です。茄子を縦半分に切って、網目状に切れ目を入れます。あまり深いとバラバラになりますが! (笑)
調味料 麺つゆ(出汁醤油)3倍濃縮で 大匙3
砂糖 小匙1
ごま油 小匙1 (無くても)
ネギがあればトッピング用に
煮てももちろん良いのですが、調味料を入れてレンチン。500Wで10~12分程度。様子を見ながら時間を長短してください。耐熱皿でやってね!
豚肉は、有ってもなくても。
お昼の手抜きうどんなので、麺つゆ(出汁醤油)のボトルに書いてある割合で出汁を作るだけ。うどんを裁いてから出汁に投入して、好みの煮加減で完成です。
平天、天かす、ネギ、豚バラ。