またまた風鼓さんはショートです。σ(^^)の予定を優先してのショートは、かわいそうだと思うのだけど、心の折り合いをどうつけるか、罪悪感をどう宥めるかは誰がなんとアドバイスしてくれても、心はそんなに器用に変えられない。ホッとすると同時に襲ってくる罪悪感は辛いものがある。
で、出発しました。
昨日は、訪看さんの来訪とショートの準備で明け暮れた。ショートの準備は、時間が掛かるのです。薬をタイミングごとに小袋に詰める。間違うと大変なので、何度もチェックします。1日4回飲むので、13袋に名前とタイミングを書き込む。他に着替えとリハビリパンツとパット。全てに名前を書き込んで、リストを作成しないといけない。面倒! 衣服は特徴を書き出さないといけないので、リスト作成も超面倒。
5月末までのショートが、ほぼ確定した。唯一、2月16日からの2泊3日が確定しない。(-_-) これは、帝塚山大市民大学講座の聴講を希望しての日程なのだけど、なぜか調整中のまま。この日は、スペシャル講座になっていて、↓
第418回「飛鳥の古代尼寺を語る」・「 韓半島の古代尼寺を語る」
科学研究費(「日本古代尼寺の考古学的研究」公開講座)
日程 平成31年2月16日(土)
講師 奈良県立橿原考古学研究所指導研究員 大西貴夫氏
韓国・国立弥勒寺址遺物展示館館長 李炳鎬 氏(※通訳付)
両先生には面識があるので、ご挨拶もさることながら、大西先生にお聞きしたいこともあるのです。以前、少し教えていただいたこともあったと思うのですが、記憶が曖昧な点が・・・。で、良いチャンスかと。
市民大学は、この他、3月23日も決定しました。
第420回「法隆寺の瓦を求めて~聖徳太子と古代の三郷~」 (※三郷町共催講演会)
日程 平成31年3月23日(土)
講師 帝塚山大学考古学研究所長・附属博物館長 清水 昭博先生
後は、定例会とその準備やリハーサルなどのために取りました。4月にもう1回取るかも知れないのですが、ほぼ決定しました。
さて! 今日こそ咲読を書きはじめなくては!