2012年3月28日水曜日

もう一つも書けた。

内容については、言うまい! (^^ゞ 
本人が一番分かっている。m(__)m もっと突っ込んで考えないとダメなんだけど、今回は軽くコースの説明を万葉集を使って書いてみたってだけに終わった。紀路を歩いてみたいなって思った自分の気持ちを、上手く盛り込めていないのが悲しい。(-_-) 下ツ道を歩いた時みたいに、自分の気持ちをもっと書ければ良いのだけど、難しいなぁ~。。。

けど、頑張っていると自分では思う。原稿書いて、マップ修正して、タイムスケジュールを見直して、メールを書いて・・・。やっぱ忙しい。けど、誰かがやってくれる課題ではないので、頑張る以外にはない。
だけど、やっと一段落かな。有間皇子ごっこのシナリオ修正が出来てきたら、また慌ただしくなるかもしれないけど、少しほっと出来るかな? ふー

飛鳥遊訪マガジン130号の原稿が揃った。今号もいろいろと雑多に詰め込みましたって感じだけど、面白く読んでいただけるのではないかと。A資料館の腰痛N学芸員先生が、σ(^^)にとっては、めっちゃ恥ずかしげな原稿を書いてくださっている。(^^ゞテレテレ! で、時遊録で毎号書いている「では本編を紹介します」以下を編集長に任せた。(笑) もう少ししたらテスト配信があって、両槻会チェッカーズの校正があるので超不安である。時々、自分の文章力の無さに打ちのめされて、立ち上がれなくなる。(笑)

昨日、このような記事↓が日経web版に掲載された。新聞では、数日先行して夕刊に掲載されたらしいが。で、注目は、海会寺に使われた瓦なのだけど、第32回とも若干関連する知識として持っていると良いかも知れない。それと、コメントを出しておられる先生が、甲斐弓子先生であるということ。もちろん、第33回の定例会の講師である。で、コメントを出されているもう御一方も、ひょんなことでご挨拶をしたことがある先生である。で、二重三重に注目した新聞記事であったのでご紹介しておきます。
クリック ↓

http://www.nikkei.com/life/culture/article/g=96958A9C93819A91E3EBE2E0988DE0E0E2E1E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E5E3E0E0E2E3E2EBE3E7E5

上のニュース欄でも出てきますね♪ そこからもリンクを飛べますよ♪