公認はしてません!(笑) 今のところ、推定地AとBの二つが有力かなと思って、散策説明の予定ポイントにしました。今のところ、そういうことです。(^^)
http://goo.gl/maps/KAVp
散策だけの参加は出来ませんが、講演はもちろん面白いお話になりますので、ご参加ください♪
第33回定例会 7月7日実施です。詳細は、両槻会HPにて。
http://asuka.huuryuu.com/
ちょうどその頃に飛鳥遊訪マガジンのあい坊先生の小墾田宮の推定地に関する記事が掲載される予定ですので、散策ではメインテーマではありませんが、その点にも触れたいと思っています。
さて、最近、本をいただくことが続いている。ということは、両槻会をご支援くださる先生方が頑張っておられるということになります♪ 読む方も大変だけど、頑張って勉強させていただきます。積読では申し訳ないですもんね。
2冊紹介します。いただいた順番です。
「僧寺と尼寺」 森郁夫/甲斐弓子 共著
帝塚山大学出版会
2,800円
http://www.tezukayama-u.ac.jp/association/news/2012/05/25/post-16.html
「道が語る日本古代史」 近江俊秀 著
朝日新聞出版
1,400円
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1106168999
どちらの著書も、両槻会とは縁の深いテーマです。執筆の先生方も、定例会講師を務めてくださった方々。近江先生は、メルマガ連載も続けてくださっています。
是非、お買い求めください♪
昨日も、ほぼ寝落ち。(^^ゞ もう習慣化しているみたいですな。って、睡眠が短すぎる!
T大市民大学講座に参加。平安時代の緑釉瓦についての講座だったのだけど、やはり馴染みのない時代と瓦では付いていくのが大変だった。講師の先生が、目一杯の内容を詰め込まれたのもあったのだと思うが、早口で後半は付いていくの諦めました。(笑)
で、メインは、終了後です。(^^ゞ M先生とも雑談の機会を得て、冗談を交えてお話をさせていただいた。楽しかった♪ 著書や様々な書籍を頂戴して、重い鞄を抱えての帰り道になった。
講師のS先生にもご挨拶が出来たし、いつものS先生ともその後歓談の時間を持てた♪ 楽しかった。(^^)
内緒の話
実は、上記の著書の中に、風人撮影写真が1枚使われております。全くもって名誉なことであります♪ 近々、もう一冊出るようです。 そのことは、気にしないでください。特にどうということではありませんので。(笑)
