2023年2月18日土曜日

ぼちぼちメルマガの原稿考えよう

 二日ばかり冷え込みが続いて、今日は少しマシ。2℃台だったみたいです。けど、レイノー症状が強く出て、回復した今も若干の違和感が残ってる。(>_<) 痺れとかではないけど、コソバイ感じ。

昨日は、ゆっくりしていました。ディスカウントショップを見に行っただけ。(^^ゞ 安いね! 近くのスーパーの駐車場が空いている。かなり安い感じがしましたので、無理もないかも知れない。ただし、レジでは現金のみでポイントもない。総合的にどうなんかな。

スーパーは2%くらいのポイントが付くし、ー5%の会員割引が週3ある。バーコード決済のポイントもあるので、なんだかんだー8%。特売狙いと近くで特売の無い時用に分けるか? (笑) 味は、まだ買い物してないので不明。見た感じ、野菜と肉類の大きな単位の安さが目立ってた。八百屋として使うかな。(笑)


ChatGPTって、最近、よく耳にするので、お試しをした。

しかし、これってどうなん? 一般的な検索とかやり取りには支障はない感じなのだけど、この検索結果では使い物にならん。なんやこれ!

検索

飛鳥寺の歴史

飛鳥寺(あすかでら)は、日本の奈良県にある寺院で、古代日本の仏教建築の最高仮説(私の誤字ではない)とされています。以下、飛鳥寺の歴史についての概要を紹介します。

飛鳥寺は、飛鳥時代の推古天皇の治世(592年 - 628年)に、聖徳太子が建立したとされています。 当初は、「法興寺(ほっきょうじ)」と呼ばれていました。 、寺の建立移動、中国から渡来した仏教僧侶や工匠を招き、中国大陸の建築様式や技術を取り入れて建造されました。そのため、飛鳥寺は唐様式の建築物であり、その後の日本の仏教建築に大きな影響を与えることになりました。

飛鳥寺には、大極殿(だいごくでん)や五重塔、薬医閣(やくいかく)などがありますが、中でも最も有名なのが、高さ15メートルの「四天王像(してんのうぞう)」と呼ばれる四つの像です。四天王像は、日本最古の木造彫刻であり、彫刻技術の高さが評価されています。

飛鳥寺は、その後も何度か火災による被害や再建を繰り返してきました。また、寺の所在地が一時移転したため、現在の位置は、飛鳥時代には飛鳥川の西岸にあった場所から、奈良現在の飛鳥寺は、平安時代に再建されたもので、寺の一部は国宝に指定されています。

飛鳥寺は、日本の仏教文化の発展に多大な貢献をしたとされ、1993年には、他の古代遺跡とともに「古都奈良の文化財」として、ユネスコの世界文化遺産に登録されました。

とても、明日香村にある飛鳥寺の説明とは思えない。今まで、ここまで酷い検索結果を見たことが無い。何をもとにしているのか謎! 本格運用ではないとしても・・・。飛鳥寺でこれですからね。(^^ゞ ちょっと笑いものレベル! というか・・・。試験に使ったら0点だろうな。

風の書見てる方なら分かると思うけど、全行・全文に間違いがある。(笑) 誤字とかのレベルではないな。

まさか、これが得意とするという作文? 



風人の飯

多量に頂いた大根と白菜の消費! (笑)

大根のひき肉乗せバタポン焼き

白菜のナムル
バタポン焼き、美味しかったです♪ ひき肉乗っけたので、ボリュームも出ました♪ 大根を倍量使って、挟んでも良さそうですね。白菜のナムルは安定の味です。ニンニクも少々。