https://www.facebook.com/photo.php?fbid=381978895867751&set=a.123616231704020&type=3&theater
σ(^^)の図面じゃないと分かり難いかもね。
記者さん、σ(^^)の資料見て長谷川先生に取材に行こうと言ってましたからね。漸く、記事になったか。(^^ゞ 懐かしく思い出した。(^^)
長谷川先生は、あまり断定的に、積極的にこの説を話されているわけではないんだけどね。(^^ゞ σ(^^)みたいなのは飛びつきますよね。(^^ゞ
σ(^^)は、幹回り10.83m、根まわり16.13m、高さ22.75mに復元してみました。(同図面に計測された直径1.9mの穴があるので、比較計算した数値) これは、現存する巨大欅(槻樹)ランキングの16位相当になります。個体差が大きいと思うので、もちろん推定値は大きな誤差を伴います。しかし、かなりの巨木であったことは間違いがないことが分かりました。
こういう事、好きです♪ (笑)
下図は、長谷川先生のお話を元にしたσ(^^)の妄想です。このサイズなら、五輪塔(入鹿首塚)が槻樹のモニュメントだというσ(^^)の考えにも矛盾しない。(^^)
第67回定例会資料より (左が北です)
第67回定例会資料より
で、この説では、飛鳥寺西門(南門より大きい)は、槻樹の真西になります。そうなると飛鳥寺の位置ってのも、槻樹が影響しているのではないかと思えてきます。飛鳥時代には、目立った存在だったでしょうね。聖樹の東に我が国初の本格的寺院が造られたと考えたいですね。
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昨日、湯沸かし保温ポットが壊れた。(>_<) もう、長く使っているからな。無くても良い物だけど、無いと不便だから買うか! お金出すの嫌い! (笑)
風鼓さんは、先ほどデーに出発しました。水無月が良い仕事をして、同乗のおばあちゃんたちの笑顔を引き出し、その勢いで風鼓さんも乗車して行きました。(^^) よくやった! こういう時に、服を着せておくとウケが違うのです。(^^) ジャーキーのご褒美をやりましょう。
さて、今日は集中できるので、マップを仕上げます。

