お隣さんが書いてたけど、σ(^^)にとってもA資料館のS学芸室長(当時)は大恩人です。今は、年に1回程度しかお会いできないけど覚えていてくださって、その後、力にもなれずにすみませんと、必ず言ってくださる。嬉しいですね♪ 最近、藤原宮でニアミスしたみたいで残念だった。(-_-)
S先生は、設立して3回目の定例会講師を引き受けてくださって、会場を使わせてくださって、今でも検索で一番に掛かる海獣葡萄鏡の写真を使わせてくださって、・・・・、もう切がない。
何んのお礼も出来ずにすみませんというと、皆さんはA資料館のサポーターだからと言ってくださる。(^^) その感激は、今も熱い思いで残っている。先の見通しも無く、当ても無い両槻会にとって、どれだけ嬉しかったか! だから、その後5年も両槻会はやって来れたと思う。
もちろん、初期にお世話になった先生方一人一人に、お返し出来ないほどの恩義を受けた。某坊先生やさざなみさんのご支援が無かったら、絶対両槻会は無かった。
S先生と友好的にお話しできたのは、某坊先生の講演の時だったというのも縁なんだろうなぁ~。
で、それ以来、σ(^^)はA資料館のサポーターを自認している。関係も無いのに、キトラ展の時に光の回廊の手伝いに4週連続で行ったりした。少しでも、お返しがしたかったから。そこで、赴任されたばかりの某水神様(みずがみためし)先生とも話をするようになったのだから、縁は何処までも不思議なものである。
今回、企画書にも報道発表資料にも両槻会の名前が書かれていた。それだけ活動を評価していただいているということである。σ(^^)は、そう思った♪
だから、出来るだけの協力をしたい。いろんな方々のお顔を思い出しながら、出来るだけのことはしたいと思っている。裸足の啓介先生から、σ(^^)個人はお世話になっているんだもんね。3代の先生に良くしていただいている。いろいろあったけど、何とかしますよ!と、なんの見返りも無いのに頑張ってくださった先生方。それに、少しだけお返しできるチャンスである。
皆さんには、関係の無い話かもしれない。
けど、けどです。もし、両槻会を好ましく思っていただけるのであれば、今回、ご協力をお願いしたいと思います。m(__)m まだまだ、人数が足りません。なにとぞ、手助けをお願いします。m(__)m
両槻会と風人に、サポーターらしい仕事をさせてください。m(__)m
たくさんのロウソクを並べますので、人数が必要です。今回は、タレントさんのパフォーマンスショーもあります。一日でも二日でも、また数時間でも結構ですので、お力を貸してください。m(__)m
皆さんにとっても、お得な定例会になります。宜しくお願いします。m(__)m
光の回廊 飛鳥資料館会場のイベントについては、本日夕に飛鳥遊訪マガジン臨時号でお知らせします。