2016年4月8日金曜日

気を付けないとっ! 明日(9日)の投稿分(笑)

ちと、タイトル記事より先に、割り込み記事を。

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興味を持っていただけたようで、ありがとうございます。(笑) ので、写真追加。他の読者には、あまりピンと来ないと思うのですが。(^^ゞ


平坦地に入り込んだことが無いので、広さなどは未確認です。奥は落ち込んでいるように見えたのですが、どうでしょうか。ここなら上居の車止めからさほどの高さではないので、下から行く方が良いかもしれません。これから、蛇が嫌ですけどね。(^^ゞ 
お声掛けいただければ、同道いたします。(^^) 
それより早く再訪出来れば、奥まで行ってみます。その折には、写真もしっかりと。
本当に古代の造成だったら、面白いですね! 手柄の少しは分けてください!(爆)

岡道城の下の郭って可能性も有りそうなんですけど、連郭式と言われる縄張りにしては間隔が空いているようにも思ったりしていました。まだ、見えていない平坦面も在るのかもしれませんが。

追記:メルマガ記事ですが、5月頭を予定していましたが、1号分後ろにズレるようです。m(__)m
事務連絡でした。


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ここからタイトル記事

乗換案内の選択なのですけどね。(^^ゞ

Aの乗換案内 
最寄駅 → 近鉄高田 → 徒歩(約0.5km) → JR高田 → 王寺 → 大和小泉

Bの乗換案内 最寄駅 → 大和八木 → 近鉄郡山 → 徒歩(約1km) → 
JR郡山 → 大和小泉 

Aの検索サイトでは、郡山での乗り継ぎは出ないんだよね。(^^ゞ 出る方の検索をこれから使うようにしよう。駅が1kmとか離れていると、乗継には使えないとい判断されるのかな? 1km、13分は乗継には足りないと判断されるのかな? Bの検索は、乗れると判断しているんだよね。まっ、利用者によるのだろうね。難しいものだ! 

乗換えの少ないBにするかな? 最短・最安値! 早く着きすぎるのが難点か。(^^ゞ 
12:54に着いちゃう。まっ、早めが好きだから、これにしよっか。


 筍ご飯
筍ご飯に、土佐煮をトッピングして出しました。(^^) 
鮭とアスパラのマヨケチャ炒め
(人参・タマネギ+)
コンニャクのオランダ煮
後は、豆腐とワカメの味噌汁といつものサラダ。美味しかった♪ 


朝から所用が有るので、明日は書けないと思います。その後、風鼓さんの晩ごはんを作って、早めの昼ごはん食べて、市民大学ウォーク行ってきます。(^^)/^^

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せっかく歩き始めたのだから、何かしようと思う。思い浮かべるのは、五畿七道かなぁ~と。
ルートも定かではない所も多いので、どうしようかな。師匠のご著書で勉強しながら、距離を合わせて行けば面白いかも。勉強にもなるしね。しかし、かなり手強そうだ! 東山道だけでも、生きているうちに行きつけるのか?(笑) まっ、考えてみよう。



2 件のコメント:

  1. 風人さん、こんにちは。
    梅前佐紀子です。
    たびたびのコメントお許しください。(荒らしではありません、念のため)

    風人さんが歩かれたという藤本山(岡寺山?)を、愛用の25,000分の1の地図で確認してみましたが、どこなのかよくわかりませんでした。上居に下りられたということは、多武峰から西口のほうに出たあたりでしょうか。それとももっと北のほう?地図では「北山」と表記されているあたりになるんでしょうか。いかんせん素人は、地図を見ても高低差がよくわからないのです(泣)

    藤本山に固執するのは、風人さんが「発見」されたという平坦地が、とてもとても気になっているからです。
    私は、両槻宮はかならずやそのあたりの山中にあったと考えています。
    私の古代史研究仲間は、多武峰の南にある「冬野」が怪しいと言っています。その地名もさることながら、飛鳥から見て、冬至の日に冬野の方角から日が昇るからだそうです。(今はそうした「日の出日の入りマップ」という便利なサイトがあるんですね)
    地図を見ると冬野には神社があるようですが、そのあたりを実際に踏査したいと思っても、できないのが辛いところです。
    もしも風人さんがそのあたりに行かれたことがおありでしたら、様子を聞かせていただきたいと思いまして。

    いずれにせよ、こうした「妄想」が大好きです。すべての仮説は、まずは妄想から生まれるものであり、その中には(わずかではありますが)真実が含まれていると思うからです。
    「アンタは妄想しすぎだよ」とは、よく言われることではあるのですが。

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  2. 梅前さん、こんにちは。お返事、遅くなりました。
    コメントは、どうぞご遠慮なく。お返事が遅くなる時も有りますが、よろしくご理解のほど。m(__)m

    さて、お返事の大半は、風の書本文の書いています。冬野に関しては、両槻会で何度も通っていますので、過去の定例会を参考にしていただければと思います。

    両槻宮に関しては、相原嘉之先生の両槻会での講演のページや、その下見として行った定例会のページを参考にしてください。

    http://asuka.huuryuu.com/kiroku/teireikai-5/teireikai5-repo1.html
    http://asuka.huuryuu.com/kiroku/teireikai-4/teireikai4-repo1.html

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