2013年2月18日月曜日

ちょっと拡大図

飛鳥でもこういうのが使えたら面白いかもね。資料館のジオラマを斜め上から撮るのは難しいな! それに範囲も小さいけど、許可もらって考えてみようかな~。って思った風人でした。

下見の日に、実はスタッフは飛鳥資料館にも行っているのでした。(^^ゞ 写真コンテストのポスターとチラシをもらってくるのが目的だったのですけど、ふと見たチラシ棚に資料館の展示会の年間予定が出ていた。こんなの見たの初めてかなぁ~。年間予定って、やっぱ難しいよなって両槻会をやっていて思うのだけど、他所のが有るとやはりありがたいし、楽しみである。ただ、やたら(仮)や(予定)が並ぶのは仕方ないけどね。

春期特別展 「飛鳥寺2013」  
        4月26日(金)~6月2日(日)
夏期特別展 「考古科学の世界」(仮題) 
        8月1日~9月1日(予定)
秋期特別展 「竹内街道開通1400年記念展」(仮題)
        10月18日~12月1日(予定)
冬期企画展 「飛鳥の考古学2013」(仮題)
        1月31日~3月2日(予定)
仮題・予定なので、実際の予定は飛鳥資料館HPや公式アナウンスで確認してください。

春期特別展には、記念講演会も行われます。
「最近の東アジアの研究成果から見た飛鳥寺」
東北学院大学教授 佐川 正敏先生
5月18日(土) 13:30 講堂

さて、資料作成を続行。やっぱ、集中出来る時間があまりにも少ない。(-_-)

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