2013年3月26日火曜日

経験の無いことは疲れるの巻

風鼓さんのサポート体勢を組み立て始めた。まだ、肝心の所はこれからだけど、出来る限り希望に沿ってやりたいと思っている。けど、無理な所も出てくる。だから、様々なシステムの手助けを受けることを決めた。ほんのちょっぴりだけどね。本人は、もの凄く不安に思っている。σ(^^)どうなるのだろって。施設に入れられるんやないか!とかね。そうしないために努力してると言い聞かせても、やはり不安なんだろうな。家に居らせてって泣かれたら、辛いね。そうするんだからね。

辛い時期に差し掛かっているけど、幸いなことに、風鼓さんには優しい姪たちがいる。いろいろ励ましてもらったり、アドバイスを貰ったり、駆けつけてくれたり、出来る範囲のサポートを惜しみなくしてくれる。ありがたい。m(__)m
わが家だけ親戚の住む圏内から離れて住んでいるし、皆同じように介護の必要な人を抱えているのにね。優しい人たちに恵まれている風鼓さん。m(__)mカンシャ やはり、血は濃い。

サポートシステムが動きだしたから、これからはその波に乗れば良い。お医者様、サポートしてくれるシステム、周りにいる人たちと一緒に、一つずつ解決していけば良いので随分肩の荷が下りた感がする。
風人ちゃんは抱えすぎるからと、今日は何度も言われた。(^^ゞ σ(^^)には、何人もの姉がいるのがありがたい。メールで励ましてくれたり、駆けつけてくれたり、なんで、こんなに優しいのかと何度も涙がこぼれてしまった。
張りつめていた緊張感が、優しい一言で溶けてしまうこともあるんだね。ありがとう♪ 姉さんたち。m(__)m 

ついでに、車いすのメンテとか、ポータブルトイレ、介護用ベット、トイレや風呂の手すり、緊急時ブザーなどの点検も出来た。風鼓さんのサポート体勢は、着々と進んでいる。

風鼓さんは、幸せな婆さんだとσ(^^)は思います。皆さん、ありがとう。m(__)m

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