2013年2月22日金曜日

テキスト終了か?

今日は、太子の御命日ですな。(-人-)合掌 某講演会に行きたかったなぁ~。先生、頑張ってください。(^^) 

資料の形が出来つつある。もう少し! 全24ページかな? ウォーキング資料としては充分かと思うのだけど、どうだろうか。これだけの資料を準備するウォーキングって、他に無いと思うのです。両槻会ならでは♪って思っていただければ。
最新の島庄遺跡の発表の現場とかも、対岸からですけどあそこか!って見てもらえるように考えていますし、またまた田んぼを見ながら案内をすると言う”らしさ”を発揮したいなって思うのであります。
今回は、展望も良いし、伝説や伝承・古老伝みたいなのも取り上げているので、堅苦しいのをすっ飛ばしても、なんやこれ!と楽しんでいただけるのではないかなぁーと、企画者=資料作成者=当日案内者は思っています。

あっ! 本日発行の飛鳥遊訪マガジン155号に、アジク先生が関連記事を書いてくださっています。石切場(採石場)に関するお話です。是非、お読みください。アジク先生は、大雨の中行いました事務局下見に同行してくださっていて、いろいろとアドバイスをしてくださいました。(^^) 両槻会は、幸せな会であります。

で、今号には、またまたタイムリーな島庄遺跡の解説を、あい坊先生が書いてくださっています。これまた、どこにも無い飛鳥遊訪マガジンならではの記事であります。是非熟読を♪
マスコミの怪しげな(?)報道以外に知るすべを持たない一般人が、こんなに早く専門家の書いたものを読めるなんて、絶対他にはないですよ。飛鳥の考古学は、飛鳥遊訪マガジンで♪ 
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業務連絡
ところで、菖蒲池古墳はスルーでしょうか。(笑) m(__)m ←頼んでいるようでもあり、欲張りなのを詫びているようでもあります。お忙しいようですので、ご無理のないようにお願いします。m(__)mヨシナニ
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昨夜、川原下ノ茶屋遺跡を調べていたら、師匠や某坊先生の書かれたものが掛かる。当然と言えば言えるのだけど、なんだか嬉しくなって、お二人の顔が浮かんだ。定例会では、レンチャ屋さんを見ながら遺跡の話をしたいと思っています。(笑) 明日も、その辺りまで行く。 

ってことで、週末風人。

土曜日
菖蒲池古墳現地説明会。11時説明(?)に合わせて出かける。サクッと舞い戻って、どこかで食事して東生駒へ。13時40分くらいには、帝塚山大に着けるだろう。

第300回 2月 23日(土)
「貨幣発行と都城の建設」 松村 恵司 先生 (奈良文化財研究所長)
これは、外せないですな。

日曜日
資料作成に籠る。家事などしておれません!(笑)

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で、四月からの市民大学講座の予定が発表されているのだけど、5月定例会が被った。(>_<)
http://arch323.tezukayama-u.ac.jp/simin.html

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でね、第37回定例会参加者に2人のプロが混じっているのを、昨日改めて気づいた。(爆) で、そのお二人を前に説明するσ(^^)は、にわかに緊張感が!土器土器!(笑) なんという暴挙! なんという恥知らず! 
しかし、ありがたいことですよね! 見守ってくださることでしょうし、とちったら助けてくださるでしょうから、安心ですよね♪ と、思うことに島庄。(^^v 


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