2013年3月22日金曜日

東京極道?

藤原京の原稿を書いていて、東京極大路とか東京極道とか書いていた。(^^ゞ これって、どう読みます? 「ひがしきょうごくおおじ」「ひがしきょうごくみち」ってσ(^^)は書いているのですが、東京極なんて言葉を日常見慣れない皆さんには、「とうきょう ごくどう」と読まれるんではないかと、気になって仕方がない今日この頃!(爆) 藤原 京って名前の、東京の極道を書いた原稿ではありません!(^^ゞ 念のために。(笑)
藤原京 東 京極道です。藤原 京 東京 極道 ではありません。m(__)m 日本語って面白い♪(笑)

(と、これは、ブログのお遊びネタです。(^^ゞ 東京極道とは、たぶん使われない言葉ですね。m(__)m) 東京極大路 = 東十坊大路ですね。

そんなこんなな咲読を掲載した飛鳥遊訪マガジンが、本日夕発行されます。
ちょいと個人的にも週半ばからバタバタして、原稿チェックが疎かになったσ(^^)、すみません。m(__)m 

昨日は、母の救急搬送からのドタバタの後始末に半日を費やした。慣れないことをするのは疲れます。まして、花粉症初心者には辛い日々。帰宅すると、ふー!って、大きなため息とともに疲れが出た。そんなことで、両槻会作業は、全く出来ず、上のようなことになってしまった。(-_-)

明日は、大事な予定がある。
帝塚山大学の市民大学講座を聴講するのだけど、森郁夫先生の現職での最後の講演となる。先生は、この月末で退職されます。専門書籍の著者として、また講演会講師としてのみ知るような偉大な先生が、両槻会を目に掛けてくださって、何かにつけ声を掛けてくださったり、冗談を言い合うようになったりしていた。風人さん!と先生から声を掛けてくださったり、気軽に電話をしてくださったりする。身に余る光栄だった。そして、定例会の講師も務めてくださったのです。最近は、お疲れも見えるようになったのだけど、いつまでもお元気に活躍してくださると思っていた。
先生には、本当に感謝以外にはありません。m(__)m まことに、お疲れ様でした。

第303回「奈良朝最後の天皇と寺院-光仁天皇と秋篠寺-」 
森 郁夫先生
思い出に残るように、しっかりお話も聞きたい。

週末風人
土曜日
帝塚山大市民大学講座聴講

日曜日
もう一つの宿題を失念していたわけではないのだが、手を付ける時間が無くて放置していた。頑張る。

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