予想していた位置と違ったので、午前の記事はボツにしました。(^^ゞ
http://osaka.yomiuri.co.jp/zoom/20121130-OYO9I00292.htm
http://osaka.yomiuri.co.jp/zoom/20121130-OYO9I00291.htm
けど、出水酒船石の下部より、墳水石の水の出口の方が80cmほども高いとか。今回、出水酒船石の底石も見つかったんですってね。で、高さが分かる。
どうやって水を上げたのですかね!疑問は残りますね。(^^ゞ 木樋では水がこぼれちゃいますから、土管とか?(^^ゞ もう一石未知の石造物があったとか? 有ったらわかるって!(笑) パイプ状のものでないと無理ですよね。
南池の形状が、五角形ってのも面白いです。なんで五角形なんでしょう? なにをイメージしてるのか? 四角とか曲線のってのは有りますけど、今まで見たことも聞いたこともないよう~な。
まだまだ、ニュースだけでは全体像が見えてこない。行きたいなぁ~!
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橿考研からの現説案内状
史跡・名勝飛鳥京跡苑池第7次調査 現地説明会のご案内
遺跡名:史跡・名勝飛鳥京苑池
日 時:平成24年12月8日(土)10時から15時まで
※説明は随時行います。
※小雨は決行しますが、悪天候の場合は中止します。
場 所:奈良県高市郡明日香村岡(明日香郵便局より北西へ400m)
交 通:近鉄橿原神宮駅東口より奈良交通バス「岡寺」「飛鳥駅前」行き乗車、「岡戎前」「岡天理教前」下車。
※公共交通機関・レンタサイクルをご利用ください。
概 要:飛鳥京跡苑池で復元整備にともなう調査を実施しています。南池の東岸・南岸を検出し、南池の石造物へとつながる導水施設の存在が明らかになりました。
問いあわせ
奈良県立橿原考古学研究所
Tel 0744-24-1101
うっ! 15時まで!
ちとやばいぞ!下見のタイムスケジュール見直さな!
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さて、本日夕、飛鳥遊訪マガジン第148号を発行します。
内容は、あい坊先生の特別寄稿「木屑から読み解く藤原宮の造営-藤原宮朝堂院朝庭の調査から-」と、丸山香代先生の「阿倍氏~桜井の古代氏族~」の特別投稿があります。咲読は、もも担当で「片岡山辺をかたる」に向けた2回目。σ(^^)は、今号もお休み♪ 裏方に徹してます。(^^ゞ
週末風人
土曜日
家事!(-_-) 家の中がえらいことになってます・・・。何とかせねば! 大掃除なんてしないから、小掃除はサボレない。
で、隙間があれば、飛鳥へ行くよ♪ 苑池見てこよう。気になって寝れん!(笑)
有間皇子邸には行く♪ 来月は隔週になる可能性大。
日曜日
家事と休養。
あっ! 水性ペン買って来なくちゃ!