日曜日の反応が、ぼつぼつと出てきた♪ 縁を結べますよう~に。(-人-)
ご本人には、負担でしかない両槻会の依頼を引受けてくださるのだから、それに対しては感謝という言葉しか出て来ない。σ(^^)なら断るよなぁ~って、いつも思う。(^^ゞオイオイ! だって、忙しそうな優秀な方を狙い撃ちしているのだからね。先生方は、時間が余っているから原稿を書いて下さっているわけでは決してない。
巡る縁は不思議なもので、お隣の出来立ての息子さんのバイト先が、以前、飛鳥遊訪マガジンに寄稿してくださっていた ゆき さんの助手みたいな仕事なんだとか。もう、笑わずには居れませんな。ゆきさんからも、まじめで熱心な子だから、よろしくとのことであった。かわいい子は得だよなぁ~。(笑)
しかし、なんですな! 人って、いろんな所に縁を結べる機会ってあるんですな! そういうのを、人脈作りって言ってしまうと嫌だけど、両槻会事務局は、そういう機会を与えてくださる先生に恵まれている♪ ありがたいよなぁ~♪
先日、どうやって講師を見つけてくるのか?と、それも一流どころを!と、マジに聞かれた。飛鳥資料館の講堂に響き渡るような声で聞くもんだから、マジで困ってしまった。(^^ゞ そんな秘術みたいのなのがあるなら、σ(^^)が教えて欲しい。こつこつと繋げる人の輪! 両槻会活動を、まっとうにやってきたからか?というのが、σ(^^)の答えかな? 分からん!(笑)
さて、少し頭を整理しましょう。