馬用かってほどデカい注射をされた。(T_T) ちょっと熱中症もあったかもって言われて、なるほどと。(^^ゞ そういえば、ぼーっとした一瞬が! 気をつけねばなりませんな。まっ、参加者が無事でよかった。そういえば、熱中症は両槻会が掛けている保険ではダメなんだよね。ますます気をつけよっと。
少しずつ回復してきたので、ご心配なく。m(__)m
やっと飯を作った。冷蔵庫は、半端物ばかりが残っていた。まっ、風鼓さん一人分しか作ってないのだから仕方ないけどね。
献立は、寄せ集めの筑前煮♪ 青梗菜とベーコンの中華風スープ♪ 長芋の短冊山葵♪
明日は、鮭があるので、青梗菜とミルク煮込みにしようかな。
第35回定例会の受付を開始した。流石!清水先生は人気がある♪ 受付開始日に6名の申し込みがあった♪ 出足好調だ。(^^) 次回は、若干定員を超えても良いなとか思っている。34回は赤字だったしね。(-_-)
最近、風の書ファンが一人増えた♪ 娘のような可愛い子だけど、とっても風人を褒めて励ましてくれている♪ そういうのって、ありがたいなって思うんですよね。定例会デビューもしてくれたら、もっと良いな♪ まずは、σ(^^)を風人さんと呼ぶことに慣れないとね!(笑)
さて、最後に残してしまった宿題も有るのだけど、少しだけぼーっとしていたい。すみません。K先生!m(__)m
後3日ほど、腑抜けでいます。
光の回廊ナイトミュージアムトークについて、少しは書いておかないといけない。
15日、K先生にざっと見本をやっていただいて、皆さんには雰囲気やおおざっぱな内容を掴んでいただいた。といっても、ほぼぶっつけ本番なのだから、にわか勉強は話さない方が良いなと思っていた。
最初は話しかけるタイミングも分からないし、σ(^^)ですら簡単なことではなかった。だって、15日は、ギャラリートークのことなど知らずに入ってくる人がほとんどだったから。σ(^^)ら、かなりうさん臭い奴らだし、汗臭いし!(^^ゞ
でも、10分ほどで慣れた。σ(^^)はね。
だって、ウォーキングでは毎回解説役なんだし、この日の午前も参加者に目一杯解説というか、うだ話をしてきてるんだもん。話し始めたら何処の話でも、特に変わらない。参加してくれた人を見まわしてみると、大変失礼なのだけど意外な方が上手に解説をされている♪ ちょっとびっくりしましたね♪ やるもんだ!
こっそり聞いていたら、結構楽しげな感じだった。今後、ウォーキングでも担当していただこうか。(笑)
後半は、半固定半ツアーみたいな感じで、観客に合わせて数ヶ所を巡る感じで話していた。
で、15日はS市のO先生が、訪ねてくださった。m(__)m お仕事終わりで駆けつけてきてくださったのだ。もう、感謝感謝です。σ(^^)はほとんどお話も出来なかったけど、応援をしてくださるお気持ちがとても嬉しかった♪
最高齢は、ご近所の施設から来てくださった88歳のおばあちゃん♪ 山田寺回廊の話をしたら、とても喜んでくださった♪ 両手で握手をしてくださって、別れを惜しんでくださった。(^^)
小さな子供さんも結構多かった。ガッキーさんは、子供さんの扱いが上手い♪
話を暫く聞いてくれる方は、質問もたくさんしてくれる。そうすると、話す方としてはとてもやりやすい。その典型が、とあるご近所の母子連れだった。お隣さんも書いてたけど、目をキラキラさせて食いついてきてくださる。ほぼ一周ツアーをしたのだけど、真剣に聞いていただいた。
で、とても喜んでくださって、個人的なお話も少し。その時にお渡しした名刺を持って、翌日も会いに来てくださった。(^^)カンゲキ! 話はあまり出来なかったけど、山田寺の現地も行ってくださったとか。この勢いで、定例会にも是非ご参加ください。
16日は、入館者が一度にどっと入ってきたので、ずっと誰かと話していた。時間が1時間と短かったので、意外とあっさり済んだように思う。Y先生が来てくださった♪
話を聞いてくださる方が多かったので、妙なストレスは生まれなかった。
他のスタッフの様子を見ている余裕は、とてもなかった。
スタッフが上に固まっているようなので、地下に下りたのだけど、ここにはσ(^^)の写真もあるから話も盛り上げやすい。ご婦人の団体の方が、説明を聞きながら写真を見たのは初めてで、どれが何処なのかが分かったので、今度行ってみますとメモまで取ってくださった。また、男性の観客は、次は応募しようかなと仰っていた。
ナイトミュージアムトーク自体は、σ(^^)にはプレッシャーになるものではなかった。定例会の半分はウォーキングで、ずっとσ(^^)がトークをやっているんだもん慣れています。(^^)
どんな展示物より、朝風廃寺の説明の方が難しいって!(笑)
ナイトミュージアムトークは、楽しいことも、嬉しいことも多かった♪
訳の分からん、ややこしいこっち側のはずのおっさん1名以外は。

